AmiVoice iNote Client

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このアプリについて

医療業界向け音声認識ワークシェアリングシステム
AmiVoice iNoteのClient用アプリ

※AmiVoice iNoteの契約者のみが利用可能です。


・音声認識技術を活用した「働き方改革」の実現へ
 AmiVoice iNoteは、入力業務の効率化ツールにとどまらず、蓄積されたデータを利用して労働環境改善やタスクシェアリングを促すことで、医療サービスの向上に貢献します。

・マイデータと院内SNS
マイデータと特定のグループ内での情報共有が可能な院内SNSを、場面に応じて使い分けることができます。
マイデータでは、診療行為等の記録を個人単位で残し、閲覧することができます。
院内SNSでは、病棟や診療チームといったグループ内で、リアルタイムな情報共有を行うことができます。

・マイデータで出来る事
テキスト、音声及び認識結果、画像、動画、医療向けスタンプを投稿・閲覧することができます。また、定型文を呼び出し、文字や音声認識結果で穴埋めを行った文章をそのまま投稿したり、他のアプリに貼り付けることもできます。

・院内SNSで出来る事
テキスト、音声及び認識結果、画像、動画を投稿・閲覧することができます。

・Windows用アプリとの連携
Windows用アプリのAmiVoice iNote Keeperを使うことで、管理者はClientの利用状況や記録内容を確認することができるので、業務改善などへ二次活用することができます。
また、KeeperではClientのユーザー本人や代行入力者などが、Clientで発話された音声の認識結果などを閲覧できます。認識結果を修正し、電子カルテ等の任意のシステムへ転送することが出来ます。
Windows用アプリのAmiVoice iNote Mediatorを使うことで、Wi-Fiネットワーク経由でClientから直接PCの電子カルテ等に音声認識結果を転送したり、画像や動画をPC上で表示させてファイルとして取り扱うこともできます。
最終更新日
2026/04/21

データ セーフティ

データの安全は、デベロッパーによるユーザーデータの収集、共有方法を理解することから始まります。データのプライバシーとセキュリティ対策は、アプリの使用方法、ユーザーの年齢やお住まいの地域によって異なることがあります。この情報はデベロッパーから提供されたもので、更新されることがあります。
第三者と共有されるデータはありません
このアプリは以下の種類のデータを収集することがあります
メッセージ、写真と動画、音声
データは送信中に暗号化されます
データを削除できません

新機能

◆バーコードの読み取り精度を改善しました。
◆軽微な修正を行いました。
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アプリのサポート

デベロッパーについて
ADVANCED MEDIA,INC.
ami-google-play-support-ml@advanced-media.co.jp
3-1-1, HIGASHIIKEBUKURO SUNSHINE 60 42F. TOSHIMA-KU, 東京都 170-0013 Japan
+81 3-5958-1657