Googleストリートビュー

4.2
237万 件のレビュー
10億+
ダウンロード数
コンテンツのレーティング
全ユーザー対象
スクリーンショット画像
スクリーンショット画像
スクリーンショット画像
スクリーンショット画像
スクリーンショット画像
スクリーンショット画像
スクリーンショット画像
スクリーンショット画像

このアプリについて

Google の新しいストリートビュー アプリを使用して、ストリートビューの画像を作成、表示、共有します。次のオプションを使用すると、世界中の場所を探索したり、スマートフォンでストリートビューに新しい画像を追加したりできます。
• 360°写真(360 度のパノラマ画像)
• Photo Path(通りや小道に沿って撮影した一連の結合写真)
• ストリートビュー(1 台の 360°カメラを使って撮影し、統合したパノラマ画像)

新しい場所をストリートビューで記録して、すべてのユーザーに公開することで、世界中のユーザーに見てもらえるようになりました。

これからはユーザーが提供する臨場感あふれる画像がストリートビューに加わることで、より手軽に世界中のさまざまな場所をバーチャルに探索できるようになります。世界の名所を巡ったり、絶景を眺めたり、博物館や競技場、レストラン、お店といった施設の中の様子を見たりすることができます。

注意事項:
• アプリには Android 4.4(KitKat)が必要です
• Photo Path には ARCore 対応デバイスが必要です(https://developers.google.com/ar/discover/supported-devices#google_play_devices)
最終更新日
2022/05/16

データ セーフティ

データの安全は、デベロッパーによるユーザーデータの収集、共有方法を理解することから始まります。データのプライバシーとセキュリティの方針は、アプリの使用方法、ユーザーの年齢やお住まいの地域によって異なることがあります。この情報はデベロッパーから提供されたもので、更新されることがあります。
第三者と共有されるデータはありません
このアプリは以下の種類のデータを収集することがあります
位置情報、個人情報、他 5 件
データは送信中に暗号化されます
データを削除するようリクエストできます
4.2
237万 件のレビュー
tutomu
2022年6月16日
ストリートビューアプリのPhoto Path作成機能は360度カメラを持っていなくてもストリートビューのような連続画像を作れるのはいいと思います。しかし、以下の点で不便に感じています。 1. ストリートビューアプリでは写真ではなく動画を撮らなければならない  2. 動画をアップして出力されるのは連続した静止画なのにアプリ内で人物などのボカシを手動でつけることが出来ない。連続静止画が出来た時点で撮影者のみに開示し、写りのチェックや顔ボカシのチェックと修正を加えてから公開できるようにして欲しい。(アップロード後に顔にボカシが入ってない場合が多く驚くことがあります。AIがマスク顔を認識できないのでしょうか?)   3. 2回~3回に1度の割合でPhoto Path動画アップロード後にエラー表示されることありますが、どこに原因箇所があるエラーなのか具体的に明示されない  4. 上記のため、手動でデータを修正することもできない(長時間撮影した動画が無駄になってしまう) これらの点を解決して頂きたいです。 アプリの機能改善を強く希望します。
44 人のユーザーが、このレビューが役立ったと評価しました
役に立ちましたか?
yashima takayuki
2022年5月8日
標準搭載カメラでも全天写真の投稿ができますが、スマホのカメラとの相性なのか、出来上がった画像がズレたり、部分的にズームが掛かったりします。   せっかく通りがかる人に配慮しながらグルグル回って撮影しても、撮影直後にマイページを開いて、結合処理された写真が「スマホ内のストレージに100%ダウンロードされる」までマイページを開いたままにしておかないと、高確率で「処理中」のまま残るジャンクデータ化します。   投稿前に顔検出や座標修正が出来ますが、画像の向き・方位のズレを修正する機能や、投稿後のリテイク機能はないみたいです。 公開済みに方位やGPS座標が飛んでしまった画像があっても直せないのでモヤモヤする。
170 人のユーザーが、このレビューが役立ったと評価しました
役に立ちましたか?
みすずみみず
2022年5月10日
事前告知はあったらしいのですが、最新版のGoogleストリートビューアプリでは以下の機能が無くなりました。 ● Rights transfer 権利の譲渡は廃止され、今後は、所有するアカウントに新しい写真を公開する必要があります。 ● Manual placements and connectivity 写真を手動で配置、回転、接続する機能は削除されます。既存および過去の手動による測位と接続はすべて保持されます。引き続き360°写真を手動で配置して接続する場合はthird-party publishing toolsを使ってください。 ● Auto-connectivity Setting and Interval Capture 360°写真の自動接続(要するに写真から写真へ移動する、一般にはStreetviewと言われる機能)はサポートされなくなります。接続された360°カメラでストリートビューアプリのインターバルキャプチャ設定を使用できなくなります。 その代わりにPhoto pathという機能が入りましたが、Photo pathは発展途上だと思いますね。 かなり大きな変更だとおもいます。
58 人のユーザーが、このレビューが役立ったと評価しました
役に立ちましたか?

最新情報

• 通りや小道に沿って移動しながら Photo Path を作成し、公開しましょう
• 新しい UI を使うとストリートビュー画像の作成、整理、公開が簡単にできます
• ストリートビューの認定バッジを使って投稿状況をトラッキングします
• 一部のバグの修正やその他の改善が可能です