ドローンフライトナビ 飛行制限確認地図

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このアプリについて

ドローン飛行に必須の地図アプリ!
最新の航空法・小型無人機等飛行禁止法に対応!
禁止区域の追加変更などもすぐに対応しています。
・人口集中地区
・小型無人機等飛行禁止法による禁止区域
・空港、ヘリポート、自衛隊基地(進入表面等制限領域対応)、在日米軍基地
・日の出、日没時刻
・場所、住所検索
・航空法について

■航空法
100g以上(本体+バッテリー)の機体は、航空法による飛行規制が適用されます。違反した場合には、50万円以下の罰金が科せられます。「アルコール又は薬物の影響下で無人航空機を飛行させないこと」に違反し た場合には、1 年以下の懲役又は30万円以下の罰金が科せられます。

【認可・承認が必要な飛行】
・人口集中地区の上空(アプリでは赤色の区域)
・空港周辺等の上空(アプリでは青色の区域)
・地表より150m以上の上空
・夜間飛行(日没〜日の出まで)
・目視外飛行
・人や物件から30m以内の飛行
・大勢が集まる催しの上空
・危険物輸送飛行
・物の投下

【遵守事項】
・飲酒時の飛行禁止
・飛行前確認
・衝突予防
・危険な飛行の禁止

■小型無人機等飛行禁止法(アプリでは黄色(黒枠)の区域)
「重要施設の周辺地域の上空における小型無人機等の飛行の禁止に関する法律(平成28年法律第9号)」(以下「本法」という。)第9条第1項の規定に基づき、以下の地図で示す地域(対象施設の敷地又は区域及びその周囲おおむね300メートルの地域:「対象施設周辺地域」)の上空においては、小型無人機等の飛行が禁止されています。
なお、違反して、対象施設及びその指定敷地等の上空で小型無人機等の飛行を行った者、法第10条第1項による警察官の命令に違反した者は、「1年以下の懲役又は50万円以下の罰金」に処せられます。

※上記規制外でも、各自治体の条例や、土地の所有者・管理者により飛行が禁止されている場合がありますので注意してください。

■データの出典
・国土数値情報、政府統計の総合窓口(e-Stat)、国土地理院地図、官報、国土交通省、外務省、警察庁
最終更新日
2026/02/11

データ セーフティ

データの安全は、デベロッパーによるユーザーデータの収集、共有方法を理解することから始まります。データのプライバシーとセキュリティ対策は、アプリの使用方法、ユーザーの年齢やお住まいの地域によって異なることがあります。この情報はデベロッパーから提供されたもので、更新されることがあります。
このアプリはサードパーティと以下の種類のデータを共有することがあります
アプリのアクティビティ、アプリの情報、パフォーマンス、デバイスまたはその他の ID
データは収集されません
データは送信中に暗号化されます
データを削除できません

新機能

- 「空港等の名称表示」に対応しました。
空港等の周辺区域をタップすると名称を表示することができます。
- 「高さ制限回答システム」へリンク[Pro機能]
空港等の周辺空域に「高さ制限回答システム」がある場合は、そのウェブサイトをデフォルトブラウザで表示します。
- 3D表示
地図の中心座標を3D表示します(ズームレベル13以上)。GlobeXplore(提携サービス)を使用して、地図座標を引き継いで3D表示が可能になります。デフォルトブラウザで起動します。
※株式会社ozora社との提携機能です。GlobeXploreの全ての機能を使用するためにはGlobeXploreでアカウント登録が必要です。
- 地図のセンターマーク(クロスヘアー)のタップ機能を、画面左上の共有ボタンに移行しました。

アプリのサポート

デベロッパーについて
石村圭史
ismrkis@gmail.com
竹ケ鼻町151−29 彦根市, 滋賀県 522-0044 Japan