OBD Driver Free (OBD2&ELM327)

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このアプリについて

※ このアプリは無料のお試し版ですが、有料版と同じ全ての機能が使えます。(但し画面に広告が表示されます)
※ 有料版を購入する前に無料版にて動作確認されることをお勧めします。

※ このアプリを使うときはエンジンを始動するかキーをIGにして下さい。
※ 日本車はアプリ起動後に車両通信方式の設定が必要です。
http://ja.obddriver.com/irdn_enable.html


車の情報をカッコ良く見易く表示!
車のエンジン回転数や水温等の基本情報はもちろんのこと、燃費に関する詳細な情報をリアルタイムに表示します。
アナログメーターやマルチウィンドウ・システムなど、操作性と視認性を両立した最新のユーザーインターフェースを実現しました。


特徴
► マルチウィンドウ・システムを採用して直感的な画面操作を実現しました。もう運転中もイライラしません。
► 燃費に関する情報が充実しています。ハイブリッド車にお乗りの方に特にお勧めです。
► ヘッドアップディスプレイモードを搭載。画面をフロントガラスに投影すれば HUD 表示が可能です。
► Google Map と連携して、地図上に燃費などのマーカーをリアルタイムに表示します。
► ログデータを保存します。任意の情報を選んでファイルへ保存し、Excel などで集計できます。
► アラーム機能を搭載。色と音で警告します。
► メーターの色彩を部品ごとに簡単に変更できます。お好みの色彩に調整してお使い下さい。
► config.xml ファイルを使って、画面の色やアプリの動作を自由にカスタマイズできます。
► 日本車を始めとする多くの車種で動作します。(但し全ての車種で動作する訳ではありません)
 ※ 対応車種の最新情報は http://ja.obddriver.com/irdn_enable.html をご確認下さい。
 ※ アプリ起動後のオープニング画面にて「車両通信設定」ボタンを押して、通信方式を設定して下さい。
 ※ 動作しない車種については設定情報をお教えします。メールにてご連絡下さい。


マルチウィンドウ・システムによる直感的で簡単な操作
画面に最大10個のウィンドウ、アナログメーター、タグ情報を混在表示できます。個々のウィンドウは下記のような直感的な操作ができます。

● ドラッグ --- 移動
● タップ --- 次のページを表示(ページは1~6の全6ページ)
● ダブルタップ --- 表示を全画面にする(全画面の場合は元に戻す)
● ロングタップ --- ポップアップメニューを表示
● ピンチイン・アウト --- 表示の大きさを調整する


ヘッドアップディスプレイ(HUD)モードを搭載
HUD モードにして画面をフロントガラスに投影すれば HUD 表示が可能です。


Google Map と連携
車が走った軌跡に情報マーカーが表示され、マーカーの色で運転の良し悪しが判断できます。マーカーに付与する情報は自由に選べますので、自分の知りたい情報を地図で確認できます。


燃費博士キャラクターがエコドライブを徹底指導
豊富なセリフで燃費博士がエコドライブを厳しく指導します。燃費が向上する運転操作をすると、博士は優しく褒めてくれます。しかし、燃費が悪化する運転操作をすると、博士は厳しく怒ります。博士に褒められる運転操作とは・・・?


ハイブリッド車の運転が更に楽しく
ハイブリッド車の特徴である、モーターだけで走行した距離(エンジン停止走行距離)や、全体の走行距離に対する比率(エンジン停止走行距離率)などをリアルタイムに表示します。更なる燃費向上への足掛かりとなります。


走行ログデータをファイルに保存
走行中の瞬間燃費などの各種情報を、リアルタイムにログファイルとして保存できます。保存する情報は全情報(56種類)から自由に選択できます(同時出力最大20種類まで)。ログファイルはカンマ区切りのファイル形式(.csv)で保存されるので、表計算ソフトなどを使ってパソコンで簡単に閲覧・グラフ作成などができます。


運転記録簿を自動で作成
運転日時や運転距離、消費した燃料量などの運転記録を自動で記録します。


多くの車種で動作
新型車はもちろん、OBD2コネクタがメーカー独自通信規格の日本車にも幅広く対応しています。また、多くの輸入車にも対応しています。
※ 対応車種は http://ja.obddriver.com/irdn_enable.html をご確認下さい。
※ アプリ起動後のオープニング画面にて「車両通信設定」ボタンを押して、通信方式を設定して下さい。
※ 動作しない車種については設定情報をお教えします。メールにてご連絡下さい。


※ 表示できる情報は車種により異なります

ECU センサー情報
● 速度
● エンジン回転数
● 冷却水温
● 吸気温度
● 吸気圧力
● 吸入空気量(MAF)
● 点火タイミング
● エンジン負荷
● スロットル開度
● 短期間燃調(STFT)
● 長期間燃調(LTFT)
● O2 センサー電圧
● 相対ギア比
● バッテリー電圧
● 燃料消費1秒
● 燃料消費1分

運転に関する情報
● 今回燃料
● 今回燃料代
● 旅行燃料
● 旅行燃料代
● 累計燃料
● 累計燃料代
● 累計排出 CO2
● 今回距離
● 旅行距離
● 累計距離
● 今回時間
● 平均速度
● 運転スコア
● 燃料カット走行距離率
● 停車時間
● 停車時間率
● 停車中燃料消費
● 停車中燃料消費率
● エンジン停止回数
● エンジン停止時間
● エンジン停止時間率
● エンジン停止走行距離
● エンジン停止走行距離率

燃費に関する情報
● 瞬間燃費
● 1分間燃費
● 区間燃費
● 今回燃費
● 旅行燃費
● 累計燃費
● 100m 毎燃費
● 速度領域燃費(どのくらいの速度で走るのが燃費が良いのか、グラフの高さで表示)

G センサー情報
● X 加速度
● Y 加速度
● Z 加速度

GPS 情報
● 緯度
● 経度
● 標高
● 移動速度
● 日付
● 時刻


サポートする OBD2/JOBD プロトコル
下記のプロトコルは ELM327 が自動で認識します。

● SAE J1850 PWM (41.6Kbps)
● SAE J1850 VPW (10.4Kbps)
● ISO 9141-2 (5 baud init)
● ISO 14230-4 KWP (5 baud init)
● ISO 14230-4 KWP (fast init)
● ISO 15765-4 CAN (11 bit ID 500Kbps)
● ISO 15765-4 CAN (29 bit ID 500Kbps)
● ISO 15765-4 CAN (11 bit ID 250Kbps)
● ISO 15765-4 CAN (29 bit ID 250Kbps)
● SAE J1939 CAN (29 bit ID 250Kbps)

下記のプロトコルは手動で設定することでご利用頂けます。
● TOYOTA CAN
● TOYOTA K-LINE
● SUZUKI K-LINE
● DAIHATSU K-LINE
● ISO CAN 11 or 29 bit ID ECU 物理アドレス 0 or 2

※ 車種別プロトコル設定情報
http://ja.obddriver.com/irdn_enable.html
※ アプリ起動後のオープニング画面にて「車両通信設定」ボタンを押して、通信方式を設定して下さい。


利用可能な単位
● 距離 ( km , mile )
● 燃料 ( liter , gallon )
● 燃費 ( km/liter , mile/liter , mile/gallon , km/gallon , CO2 gram/km , liter/100km )
● 温度 ( Celsius , Fahrenheit )
● 通貨 ( 円 , Dollar , Euro , Pound , Ruble , PLN )


※ ご注意下さい
1. このアプリを使うには ELM327 OBD2 Bluetooth アダプターを、車の故障診断コネクタに装着する必要があります。

2. Android 端末が、Bluetooth のシリアルポートプロファイル(SPP) を備えている必要があります。

3. 本アプリは Android 4.1 以上の端末に対応しておりますが、全ての端末での動作を保証するものではありません。

4. 本アプリは全ての車種での動作を保証するものではありません。

5. 本アプリで正確な燃費を表示するには、補正走行が必要です。

6. 一部の ELM327 アダプター(主にクローン品)は、正常に動作いたしません。正常に動作しないアダプターでは、オープニング画面で「コマンドが使えません」等が表示されます。その場合は、別のアダプターをご利用になるか、アダプターを故障診断コネクタから抜いて、再度装着して下さい。(電源喪失によりアダプターをリセットさせます)
最終更新日
2021/02/06

データ セーフティ

アプリがユーザーのデータをどのように収集し使用するかについて、デベロッパーから情報が提供されている可能性があります。データ セーフティの詳細
情報はありません
3.8
555 件のレビュー
Googleユーザー
2019年6月5日
エスティマ(ACR55W /2AZ)で使用 主に燃費計測のために古いスマホを車に据え付けACC電源を接続してACC電源ONで、アプリ起動/Bluetooth ON の設定で使用しています。 しかし、 Bluetooth 接続がかなりの頻度でうまくいかず、そのたびにディバイス名の一覧からODB2インタフェースをタップし、接続しています。 そのタップも一度ですむ場合もあれば、2回タップしないといけないときとあり、急いで発車するときなどに接続出来ていないのを気がつかない時があります。 そのため走行距離や消費燃料の計測がされずあとでがっかりとなります。 アプリ起動とBluetooth ON のタイミングでうまくいかない感じですが、前回使用したODB2デバイスを記憶して、 Bluetooth接続が1回うまくいかなくても数回リトライし、それでもダメならデバイス選択に移行するようにならないでしょうか。 自分でもアプリを作ったときにBluetooth接続はくせ者と思っていますので、難しいかもしれませんがご検討下さい。応援として、有償版に移行します。 接続ミスがほとんど無くなれば安心して使用できるのですが。 UIに関する要望 メーターなどの配置で、 現状は、スワイプで開始点のオブジェクトの移動となっていますが、 はじめにタップしてオブジェクトを選択し、その後スワイプで移動、ピンチで拡縮、ロングタップでサブメニュー表示の様な操作がいいと思います。 現状の方法だと移動したいものの隣接を移動してしまうことが多く使いにくいです。
役に立ちましたか?
Morihi K
2021年1月29日
とても良いです。 特にUSB給電やBTに関する設定は気が利いていると思います。 が、一つだけ。最近?の車は時計が無かったりする場合があるので、現在時刻をシンプルに大きく、つまり「秒」や「見出し」の表示は必要ないので「13:30」みたいな感じで大きく表示できるようにしていただけるととても嬉しいです。 個人的には(車種によるかもしれませんが)、水温のデータは後付のセンサーをラジエーターホースに付けるよりOBDから取得した方が価値ある情報になり得ると思います。
6 人のユーザーが、このレビューが役立ったと評価しました
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Googleユーザー
2019年8月30日
全面を覆う音声付き動画広告が出て、スマホを操作しないと終了しない。 これは今秋からの改正道交法のながら運転違反になる恐れがあるし、無駄にパケットを消費する。 圏外エリアでは広告が表示出来ないという理由で動作を停止する。 儲け主義なのは分かるし有料版を買わせたい気持ちも分かるが、余りに露骨であり、悪意すら感じる。 動作面では概ね良好だがBluetoothとのコネクトをロストした場合は、スマートフォンを再起動しないと(ソフトの再起動だけでは、再度コネクトしてくれない)正常化しなかった。
21 人のユーザーが、このレビューが役立ったと評価しました
役に立ちましたか?

最新情報

1. 表示するページ1〜6を自由に選べるようになりました。画面を長押ししてメニューの「使うページを選ぶ」にて設定して下さい。
2. Android 6.0 以降の端末では、端末の設定を開いて「端末管理」→「アプリケーション」→「OBD Driver」→「許可」の画面にて、ストレージと位置情報へのアクセスを許可して下さい。
3. Android 6.0 以降の端末では、端末の Bluetooth 設定画面で OBD デバイスとペアリングしてからアプリをお使い下さい。