YO-TSU DOCTOR 病態評価による腰痛改善

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About this app

アプリ上でしっかりと問診することであなたの腰痛のタイプ(病態)を判定し、タイプごとの改善方法をご提案。ご自分で腰痛を改善できる画期的なアプリが登場いたしました。いつでも、どこでも、お好きな時間・場所で利用でき、操作はとても簡単!

ただいまモニター期間実施中。無料でご利用いただけます。腰痛でお悩みの全ての方にさらに使いやすいアプリとなるよう、より多くのユーザー様の痛み改善の情報を元にさらに開発をしていきます。

この機会に、まずは3カ月を目標にお試しください。
初日と1週間後に表示されるアンケートのご協力もお願いします。

ぜひ、みなさまのお声をお聞かせください。

腰痛改善アプリ「腰痛ドクター」は、日本の医療の発展に貢献していきます。

■臨床で300件以上の成功事例のデータからロジックを開発
腰痛の名医として有名な早稲田大学スポーツ科学学術院教授・金岡恒治先生の患者さまにご協力をいただき、腰痛が改善した患者さまの問診データから正しい病態評価のロジックを組みました。



■病院で専門医に診てもらうのと同じプロセスを再現
腰痛治療の最先端で活躍されている、金岡恒治先生(早稲田大学スポーツ科学学術院教授)と成田崇矢先生(桐蔭横浜大学スポーツ健康政策学部スポーツテクノロジー学科教授)に全面協力いただき、1年間の打ち合わせを重ね、腰痛のタイプ(病態評価)から改善までの過程を突き詰めました。100問以上の腰痛評価を行い、適切な運動療法を見つけて、それを習慣にすることで今まで悩んでいた腰痛を早く改善をしていきます。



■アプリで改善可能性な腰痛のタイプ(病態)について
筋筋膜性腰痛、筋付着部障害、椎間関節性腰痛、脊柱管狭窄症、棘突起インピンジメント障害、椎間関節性腰痛、椎間板ヘルニア(発症から3カ月以上たったもの)、仙腸関節性腰痛(不安定型)、仙腸関節性腰痛(ニューテーション型)、仙腸関節性腰痛(カウンターニューテーション型)
慢性的な腰痛に特に効果があります。



■病院に行く判断について
腰痛タイプ(病態)の中には、病院に行かないと治療が難しいものがあります。
急性期のヘルニアや、内臓疾患や骨折など(レッドフラッグ)がこれにあたります。これらの判断にはMRIなどの画像検査や血液検査などをしていく必要性があります。
開始5分でその腰痛が病院に行く必要があるのか判断ができます。
ぎっくり腰など急な腰痛は炎症が強い状態の可能性がある為、無理をしないでください。アプリで治療が難しいという判断が表示された場合は病院に行くことをお勧めします。



■株式会社ZEN PLACE
日本のウェルビーイングを世界最高にする、ウェルビーイング創造のリーディングカンパニーであるZEN PLACEは、最先端研究結果・科学をもとに、ヘルスケアアプリの開発事業、国内ピラティススタジオ数No.1※1を誇るピラティス・ヨガのスタジオ事業を中心に、学びを深めるアカデミー事業、豊かな一生をサポートするクリニック・訪問看護事業、さらに免疫や内蔵機能の調節など様々な生体機能に効果があるといわれているCBDを取り扱うECサイト運営など、テクノロジードリブンでシームレスな事業展開を行っています。

DX化、新規事業のグロースにも力を入れ、既存の事業と新しい事業を融合させ、日本のHolistic WellnessとWell-beingの実現を目指しています。(※1: 自社調べ)
Updated on
Jul 21, 2022

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