LOcation×COmment×Photo for Area Studies

写真を撮影すると、その位置(緯度・経度)と時間、そして自由なコメントを一緒に保存して、一枚に記録することができます。
思い出の写真を、「いつ・どこで・何が」という記録と一緒に残します。

災害時や緊急事態には、「いつ・どこで・どうして」助けが必要か、を簡単にまとめてSNSで広範囲に発信できます。

位置の記録はGPSやモバイルネットワークなどを用いています。GPSやGISの専門家向けには、地理情報研究用GPX形式でも出力可能です。

「いつ・どこで・何が起こったか」を学術的に記録して研究するための京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科と同大学防災研究所・同大学宇宙総合学研究ユニット、そしてアプリ制作会社京都エンタテインメントワークスの共同作業から生まれました。

開発者:古澤拓郎(代表)・杉島敬志・岩田明久・畑山満則・樋本隆太・松岡佐知(以上京都大学)、リクソン・シブリアン(インドネシア・北スマトラ大学)、上野和孝・杉山大介・園木良太(京都エンタテインメントワークス)

本アプリは日本学術振興会『課題設定による先導的人文・社会科学研究推進事業』(領域開拓プログラム)「情報メディア発展のもとでの新しい地域研究」事業の「地域社会の災害レジリエンス強化に向けて―SNSとクラウドGISを用いた共時空間型地域研究」(業務主任者:古澤拓郎)の一環として開発されました。
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追加情報

更新日
2017年9月7日
サイズ
2.1M
インストール
50+
現在のバージョン
2.1
Android 要件
4.4 以上
コンテンツのレーティング
全ユーザー対象
インタラクティブな要素
位置情報の共有
提供元
京都大学ASAFAS古澤研究室
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