FFRI安心アプリチェッカー

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『FFRI安心アプリチェッカー』は、Android用スマートフォン・タブレットでご利用になるアプリの危険性を簡単に診断できるセキュリティアプリです。

体験版として最大30日間ご利用できます。製品版(有料)との機能差異はありません。体験期間経過後は、製品版(有料)を購入することで引き続きご利用いただけます。(体験版の期間終了後、購入手続きを行わない限り課金されません。)


■機能一覧

1.アプリ診断機能
2.Wi-Fi 診断機能

【1.アプリ診断機能】
Android用アプリをインストール・アップデートした際に自動的にアプリの危険性を診断して、「高・低」の 2段階で診断結果を通知します。
診断を行う際に「FFRI安心アプリチェッカー」を予め起動するなどの操作は不要です。
危険性の診断にはFFRIが独自開発したヒューリスティックエンジンを使用します。また、インストールされたアプリが、端末のどの機能やどの情報にアクセスするのかをわかりやすく「見える化」します。
ヒューリスティックエンジンを使用しているため、日々のパターンファイルの更新やスキャンは不要です。
端末負荷の増大やバッテリー消費等を気にすること無く、利用されるアプリの危険性を自動的に診断可能です。

【2.Wi-Fi診断機能】
モバイル利用が前提となるAndroid端末において外出先でのデータ通信は必要不可欠です。最近では外出先でWi-Fiスポットを利用してデータ通信をおこなう利用シーンが増えておりますが、Wi-Fiスポットを見ただけではそのWi-Fiスポットが本当に安全かどうかわかりません。そこでFFRI安心アプリチェッカーはご利用になるWi-Fiスポットの安全性を診断します。
危険と判断したWi-Fiスポットには、危険なWi-Fiスポットに接続していることを通知バー上でその危険度に応じたアイコンで通知します。もし、ご利用になるWi-Fiスポットが切断設定になった場合でも「許可リスト」に入れることで、その Wi-Fi スポットを通知対象から除外することができます。

【各機能共通】
・過去の診断履歴を閲覧することができます。

■制限事項
・デュアル SIM の端末は、本アプリの動作対象外です。

・Android 8.0 Oreo 未満の端末のみ、「安全な Wi-Fi スポットのみ接続」する設定機能や、「危険な Wi-Fi を切断する」設定機能を搭載し、危険な Wi-Fi には接続しないように設定ができます。

・Android 8.1 以降の端末では Wi-Fi 診断機能を利用する場合には、端末の位置情報がオ
ンになっている必要があります。

・Android 4.2 以下の端末の標準ブラウザをご利用の場合、新しい SSL 暗号化通信プロトコルに対応していないため、購入・解約を行うことができません。
そのため、他のブラウザアプリ(※1)をご利用して購入・解約をお願い致します。
※1 ブラウザアプリをインストールされる場合、インストールされただけですと、デフォルトで起動するブラウザアプリは Android 標準ブラウザになります。
端末の「設定」の「アプリ」または「アプリケーション」からインストールしたブラウザアプリを選択していただき、デフォルトで起動していただくように設定をお願い致します。

・FFRI安心アプリチェッカー Ver. 1.1.5.0 以下から Ver.1.2.0 以上へアップデートした場合、アップデート後、FFRI安心アプリチェッカーが起動できなくなります。Ver. 1.1.5.0 以下のアプリをアンインストールしていただき、再インストールが必要です。
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追加情報

更新日
2019年3月8日
サイズ
4.1M
インストール
100,000+
現在のバージョン
1.2.221.0
Android 要件
4.1 以上
コンテンツのレーティング
全ユーザー対象
提供元
FFRI,Inc.
開発元
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1丁目18番18号 東急不動産恵比寿ビル4階
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