楽譜マスターLite

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アプリ内購入あり

お知らせ:ver1.41で判定不良は修正しました

流れてきた音符を電子ピアノの鍵盤から打て!

これはゲーム感覚で楽譜上の音符の位置を覚えるためのアプリです。
左上にある線を音符が通りすぎるまでに、音符の音をタッチしてください。ラインに近いほど、よい判定が出ます(perfect>great>good)。

3つのモードで遊べます
★楽曲モード
 曲を選んでそれを演奏していくモードです
 スピード、鍵盤数、音部記号、キーなどは固定で変更できません
★お気楽練習モード
タッチが間に合わなくても
正解をタッチするまで音符がとまるので
マイペースに練習できます
★通常モード
タッチが間に合わないと、
ミスカウントが増えて次の音符に進みます

設定できること(起動画面でmenuキーを押すと設定画面へ)
・音量(マナーモード等、受話音量を0にしていると音量0になります)
・臨時記号(5種類。無し,♯,♭,♯+x,♭+♭♭)
・キーボード表示(8種類。無し,ドレミ,コード,コード(オクターブ付),中国式,フランス式,ドイツ式,いろは)
・音部記号(4種類。ト音,ヘ音,ハ音(アルト),ハ音(テナー))
・調号(10種類。ハ長調と♯5つ,♭4つまでの調)
・音源(2種類。ピアノ,ギター)
・黒鍵盤の幅(5種類。白鍵盤の幅を1としたときの比率を0.5〜0.9で指定)
・ピアノの鍵盤数(4種類。広め/ノーマル/小さめ/ミニ)
・出題範囲設定(4種類。広め/ノーマル/小さめ/ミニ)
・ゲーム速度(3種類(50-70)から課金で9種類(40-130))
・出題小説数(8種類(3-10)、課金)
・理論上の動作設定(音楽理論(楽典)に忠実な設定/親切設定[明示的に臨時記号を表示])
・省メモリモード(描画がシンプルになります)

[ポイント]
 ♯や♭、ナチュラルなどの記号はその小節の間だけ有効で、小節線をすぎると効果がリセットされます。
 それとは対照的に、調号を設定した場合、五線譜が続いている間は半音上下する効果がずっと続きます

[モードの組み合わせ時の動作]
♭が出現するモードを選択した場合でも、♯がつく調を選択している場合は♯記号もでてきます(楽典に忠実なモードでは、別の臨時記号効果をうちけす場合のみ)。
また、♯が多い調(ロ長調など)と♭が出現するモードをくみあわせるとナチュラルが多くなります。これは、♯が出現するモードと♭系の調のくみあわせでも同様です。
 臨時記号なしを選択している場合でも、親切設定選択時は効果が上書きされ臨時記号が出現します。
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追加情報

更新日
2019年4月22日
サイズ
5.4M
インストール
100,000+
現在のバージョン
1.51
Android 要件
4.0.3 以上
コンテンツのレーティング
全ユーザー対象
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