2015年版! しないことリスト

ゴマブックス株式会社
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26,000ダウンロード突破! 多忙なビジネスパーソンを救うタイムマネジメントバイブルが2015年版に内容をアップデートして登場!
やらなくてはいけない仕事が山積みで残業続き。すべきことをリストにしているのになぜか効率が悪い。そんな風にお悩みのあなた! 今、あなたに必要なのは「To Do=すべきことリスト」ではなく「Not To Do=しないことリスト」なのかもしれません。
消えていた時間を掬い取るためには「何をしないか」を見極めることが重要。しないことリストで日常の行動を1つずつチェックすれば、消えていたはずの時間が蘇る!
本書では、「しないことリスト」がなぜ役に立つのか、「しないことリスト」を使うと具体的にどんなことができるのか、「しないことリスト」のおかげでどんな成果が生まれるのかを一つ一つわかりやすくご紹介しました。コスパ抜群の「しないことリスト」を活用すれば、人間関係を維持しながら自分の時間が持て、仕事で結果が出せる! さあ、あなたもすべてがうまく回りだす「しないことリスト」にトライして、その効果を実感しましょう!

【目次】
はじめに
第一章 「しないことリスト」ですべてがうまく回り出す!
□「しないことリスト1」 「ToDoリスト」では凄い仕事はできない!
□「しないことリスト2」 「ToDoリスト」ではこんなことができない
□「しないことリスト3」 「ToDoリスト」はこうやると成功する!
□「しないことリスト4」 「ToDoリスト」はここが弱い!
□「しないことリスト5」 見かけの原因に振り回されない

第二章 消えた時間を復活させる! 「しないことリスト」
□「しないことリスト6」 消えた時間を見つけるのをいとわない
□「しないことリスト7」 朝起きてから寝るまでの「もったいない」
□「しないことリスト8」 コスパ抜群の「しないことリスト」をスルーしない!
□「しないことリスト9」 本は最初のページから読まない
□「しないことリスト10」 二次会には参加しない
□「しないことリスト11」 そもそも最初から参加しない

第三章 あなたの仕事に革命を起こす! 「しないことリスト」
□「しないことリスト12」 嫌いな仕事はしない
□「しないことリスト13」 好きな仕事しかしない
□「しないことリスト14」 仕事は家に持ち帰らない
□「しないことリスト15」 けちなプライドはなくていい
□「しないことリスト16」 よそ見してもいい

第四章 どん底の運命を好転させる! 「しないことリスト」
□「しないことリスト17」 悪口はぜんぜん気にしない
□「しないことリスト18」 昔の友だちを蔑ろにしない
□「しないことリスト19」 食わず嫌いをしない
□「しないことリスト20」 努力のための努力をしない
□「しないことリスト21」 運の女神に嫌われない
□「しないことリスト22」 損得勘定で考えない

第五章 人間関係に悩まなくなる! 「しないことリスト」
□「しないことリスト23」 他人に合わせない
□「しないことリスト24」 浮き世の義理を果たさない
□「しないことリスト25」 結婚しないでいい
□「しないことリスト26」 離婚を怖れない

第六章 相手の心をわしづかみにする「しないことリスト」
□「しないことリスト27」 無理しない
□「しないことリスト28」 欲張らない
□「しないことリスト29」 競争しない
□「しないことリスト30」 肩書きで呼ばない
□「しないことリスト31」 「お笑い」を敬遠しない
□「しないことリスト32」 感動した言葉を忘れない
□「しないことリスト33」 いくつになっても恋を敬遠しない

【著者紹介】
中島孝志(なかじま・たかし)

東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師。
「キーマンネットワーク定例会」の他、
「原理原則研究会in東京」
「原理原則研究会in大阪」
「原理原則研究会in博多」
「原理原則研究会in名古屋」
「原理原則研究会in神の国出雲」
「原理原則研究会in新潟」
「原理原則研究会in札幌」
「中島孝志の日曜読書倶楽部」
「松下幸之助経営研究会」いずれも毎月開催。

講演・セミナーは銀行、メーカー、外資系企業等で高い評価を得ている。全国紙をはじめ専門誌、永田町メディア、金融経済有料ネット、大手企業の社内報から宗教団体機関誌などの連載を20年以上続ける。
著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。
読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。
毎日音声&文字で配信! ビジネスで使えるインテリジェンス情報サイト「中島孝志の  聴く! 通勤快読」が超人気!
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Additional Information

Publisher
ゴマブックス株式会社
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Published on
Sep 12, 2014
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Pages
56
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Language
Japanese
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Genres
Business & Economics / Time Management
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Content Protection
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電子書籍でも圧倒的なダウンロード数で人気を博し

テレビでも紹介された「しないことリスト」

多忙なビジネスパーソンを救うタイムマネジメントバイブルが

2016年版に内容をアップデートして登場!?


やらなくてはいけない仕事が山積みで残業続き

すべきことをリストにしているのになぜか効率が悪い

そんな風にお悩みのあなた!

今、あなたに必要なのは「To Do=すべきことリスト」ではなく

「Not To Do=しないことリスト」なのかもしれません。?


消えていた時間を掬い取るためには「何をしないか」を見極めることが重要。

しないことリストで日常の行動を1つずつチェックすれば、消えていたはずの時間が蘇る!

?

本書では、「しないことリスト」がなぜ役に立つのか

「しないことリスト」を使うと具体的にどんなことができるのか

「しないことリスト」のおかげでどんな成果が生まれるのかを

一つ一つわかりやすくご紹介しました

コスパ抜群の「しないことリスト」を活用すれば

人間関係を維持しながら自分の時間が持て、仕事で結果が出せる!


さあ、あなたもすべてがうまく回りだす「しないことリスト」にトライして、その効果を実感しましょう!?


【目次】

はじめに

第一章 「しないことリスト」で、すべてがうまく回り出す!

第二章 あなたの仕事に革命を起こす!「しないことリスト」

第三章 「しないことリスト」なら、時間がなくてもなんでもできる!


【著者紹介】

中島孝志(なかじま・たかし)


東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師。

「キーマンネットワーク定例会」の他、

「原理原則研究会in東京」

「原理原則研究会in大阪」

「原理原則研究会in博多」

「原理原則研究会in名古屋」

「原理原則研究会in神の国出雲」

「原理原則研究会in新潟」

「原理原則研究会in札幌」

「日本伝統文化研究会」

「黄金の卵を産む!ーピーピーぴよこちゃん倶楽部」

「中島孝志の日曜読書倶楽部」

「松下幸之助経営研究会」いずれも毎月開催。


講演・セミナーは銀行、メーカー、外資系企業等で高い評価を得ている。全国紙をはじめ専門誌、永田町メディア、金融経済有料ネット、大手企業の社内報から宗教団体機関誌などの連載を20年以上続ける。

著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。

読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。

毎日音声&文字で配信! ビジネスで使えるインテリジェンス情報サイト「中島孝志の  聴く! 通勤快読」が超人気!

脳科学の権威、苫米地英人氏が
すべてのビジネスマンに送る脳力UPの秘訣!

ますます情報化が進むストレス過多な現代を生き抜くには、「スピード」が命!
迷いなく賢明な即決即断、そして行動で成果を出せる脳をつくるための
行動習慣ヒントが満載。

オトナのIQは、知識量、グレインサイズ、クロックサイクルで決まり、
それはいつでも誰でもトレーニングで高めることができる。

・アサンプション・アップデート
・コースオブアクション(COA)
・ワーゲーム

など、収入が増える「即断即決脳」をつくるトレーニングメソッドを初公開!!

【もくじ】
まえがき

序章 「即断即決」をしないあなたはこんなに損をしている
 ▼何を買おうか即断できず、買い物に1時間もかけてしまう人
 ▼レストランでメニューを見てもなかなか決められない人 ほか

第1章 「即断即決」があなたの収入を増やす
 ▼「1億総活躍」時代にだらだら過ごしている人が生き残れるはずがない
 ▼まずは「即断即決」によって収入が増える仕事に移行する必要がある ほか

第2章 「即断即決」であなたは社会からの尊敬が得られる
 ▼自分のメリットだけしか考えない人は「子ども」
 ▼「子どもの論理」で判断すると騙されやすい ほか

第3章 「即断即決」ができない理由
 ▼そもそも情報が足りないと何も決めることができない
 ▼情報を得るのはバーター取引 ほか

第4章 IQを上げて「奴隷」から抜け出そう
 ▼IQとは何か
 ▼IQは固定された数値ではない ほか

第5章 「即断即決」できる脳を作るには
 ▼その日にやることは3日前にすでに決まっている
 ▼「メニュー1秒トレーニング」はあくまでもトレーニング ほか

あとがき

【著者プロフィール】
苫米地英人 (とまべち・ひでと)

1959年 東京生まれ。
認知科学者。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)
マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社。
2年間の勤務を経て、フルブライト留学生としてイエール大学大学院に留学、
人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。
同認知科学研究所、同人工知能研究所を経て、コンピュータ科学の分野で
世界最高峰と呼ばれるカーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科に転入。
全米で4人目、日本人として初の計算言語学の博士号を取得。
帰国後、徳島大学助教授、ジャストシステム基礎研究所所長、同ピッツバーグ研究所取締役、
通商産業省情報処理振興審議会専門委員などを歴任。
読書は絶対、1人でするもんじゃない。
もっといい仕事、もっといいアイデア、もっといい結果を出したければ、1人で読書なんかしてはいけない。
なぜなら、「お1人様読書」ではあなた1人の情報しか手に入らないからだ。

だが、同じ本を複数人で読んだとしたらどうだろう?
自分が読み飛ばした重要部分を指摘してもらったり、さらに詳しく解説してくれたり、一瞬にして多角的、多層的、バラエティに富んだインプットをゲットできるのだ。
そして、そこからアウトプットを大きく引き出す……これこそが読書のキモ!

複数人での読書=読書会にシフトすれば、あなたの知識量も仕事の効率、成果も激変!
ビジネスパースン必読の読書術、第三弾です。

【目次】
まえがき

PART1 「Twitter&ブログ」でバーチャル読書会を開催する!
 読書会レポートをブログにまとめる!
 原作とドラマ、映画、舞台を比較して愉しむ
 人気のある読書会ブログを立ち上げる方法
 不人気ブログを超人気ブログに変える裏技
 「あの人がやっている!」というブランドを立ち上げる!
 テキストブログ&音声ブログのコラボを仕掛けよう!
 わたしの音声ブログは超人気!
 読書会と動画ブログとのコラボを展開しよう!
 読書会のアフィリエイトで儲けよう!
 Twitterでバーチャル読書会を開催する!
 Twitterを読書会と連動させよう!
 Twitter読書会の注意点はここ!

PART2 速読なんていらない! 感動の読書会
 速読なんていらない!
 他人の頭ではなく、自分の頭で考えるための読書
 ベストセラーだから信じてはいけない!
 売れっ子経済評論家のウソ
 塀に落ちた人ほど意外と正論を吐いている!
 読書会の基本は「感動」の共有にあるのでは?
 黒柳徹子さんを動かしているのは亡き弟さんのメッセージ
1日はだれにでも公平に24時間与えられている。

 しかし仕事ができる人は朝起きてから寝るまでまったくといっていいほど無駄がない。一方、仕事ができない人は1日が240時間あってもなにもできない。

 仕事リッチな人はもちろん時間もリッチ。人生もリッチで、きっと文字通りリッチでお金持ちなのだと思う。

「ああ、できればあんな風になりたいなあ!」と憧れてしまう。

 一方、仕事プアな人はその反対。いつも汲々と仕事に追いまくられているのに、結果がついてこない。で、いつも叱られる。周囲からはバカにされ、アルバイトからも軽んじられる。哀しい!

「絶対にああはなりたくない!」

 このように、「仕事リッチの人」もいれば、「仕事プアな人」もいる。いったいどこがどう違うのか?

 仕事にしろ、遊びやふだんの生活にしろ、「仕事リッチな人」は1日をどう過ごしているのだろうか? どこがどう違うのか? どんな発想、意識で生産性の高い生活を実現しているのか?

「仕事リッチな人」の行動パターンを朝から晩まで——起床時間、通勤時間のすごし方、オフィスでの仕事ぶり、アフター5の行動、帰りの電車、帰宅してからの生活などなどをのぞいてみよう。きっとあなたの仕事脳を刺激するヒントがたくさん発見できると思う。(本文より)

<目次>
第一章 「仕事のできる人」が朝起きてから出勤するまでにやっていること!
第二章 「仕事のできる人」がオフィスについてすぐやっていること!
第三章 「仕事ができる人」は午前中を効果的に使っている!
第四章 「仕事ができる人」は午後をどのように効果的に使っているのか?
第五章 「仕事ができる人」は会社を出てから夜寝るまで何をしているのか?

<著者>
中島 孝志(なかじま たかし)
 東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家(ペンネームは別)、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師等。
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