金運上昇 銭道

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※本書はビッグコミックブックス『銭道』(小学館)より選定し、青木プロダクションが構成・修したものです。

<本文より>
僕はいつかこういった本の中で、青木流の銭に対する価値観・生き方を問うてみたい、自分なりの秘訣を惜しげもなく公開したいと思っていたのです。

『銭道』シリーズを通じて、僕の方からいくつか条件を出させてもらおうと思っております。この条件をクリアできない人は、金持ちになどなれません。
たとえば過去において、金儲けのベストセラー本を購入した事のある人、『金持ち○さん』とか『投資戦略○○○○』みたいな本を読んで、なるほどと思った人は、僕の塾には向いていないと思うのです。それはなぜか? あれらの本に書いてある事を効果的に実践できる人は、すでに最低でも三千万から五千万程度の資産を持っている人に限られるからなのです。

「アホか! 肝心の本業で金持ちに搾取されとるさかい、資産など作れんのやないか!」と、どつきたくなるような中身の本には、もうおさらばしませんか?

<目次>
●「神はいない」と誓えまっか?
●自分が労働者だと自覚してまっか?
●自分の収支キッチリ知ってまっか?
●職業に貴賤なしは大ウソや!
●学歴社会はもう妄想なんやで!!
●見栄なんか張ってたら浮かばれんのやで!
●国は金持ちしか助ける気はないんやで!!
●完全失業率って何か知ってまっか?
●政府は「庶民から銭を奪う」方針に切り換えておるのやで!!

<著者紹介>
青木 雄二(あおき ゆうじ)
1945年、京都生まれ。某工業高校の土木科を卒業。電鉄会社、公務員、パチンコ店員、ボーイなど30種類以上の職を渡り歩きながら、暇を見つけては漫画を描き、出版社に投稿。そのうちの一編が、後に累計一千万部の大ヒット作品『ナニワ金融道』の原型となった。巨額の富を手にするも、自らの信念に従い、頂点で漫画家を卒業。「いかに貧しき人々を裕福にするか」の研究を続けていたが、2003年肺ガンで逝去

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Publisher
インプレス
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Pages
62
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Language
Japanese
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Genres
Business & Economics / General
Business & Economics / Management
Comics & Graphic Novels / Manga / General
Crafts & Hobbies / General
Education / General
House & Home / General
Social Science / General
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<まえがきより>
 まわりに迷惑をかけてもお構いなしに、ゴーイングマイウェイで生きている人がいます。
 そういう人と常識人が出会った場合、割を食うのはたいていの場合、常識人のほうでしょう。でも、それって何だか納得がいかない。そう思いませんか?

そこで、必要になってくるのが「かわす方法」というわけです。

 敵のディフェンスをひょいひょいとかわしていくメッシのごとく、「超迷惑な人」を美技でかわし、自分らしい人生というゴールを目指し、シュートを打てと私は言いたいのです。

 最初に断っておきますが、私は精神科医でも、心理学者でも、宗教家でも、いわんやマナー評論家でもありません。
 では、あなたは何? とみなさんは思われるかもしれません。
 言わせてもらえば、私はただのいい人。いや、いい人だったと過去形にしたほうがいいでしょう。
 いい人だったが故に散々な目に合い、そんな経験の中で「超迷惑な人」との付き合い方を含めた人生戦略を考えてきました。この本は、そんな私のやり方を「超迷惑な人」に悩む方の質問に答えるカタチで書きました。

<目次>
第1章 「かまってちゃん」の魔のつぶやきから逃れる
第2章 自己愛でいっぱいの恋人で消耗しないために
第3章 嫉妬深い恋人への対処法
第4章 怒りっぽい人と上手に付き合うには?
第5章 浮気性の相手への対策
第6章 妬む人から妬たまれない方法とは?
第7章 ウソつきの人はもう直らないのか
第8章 人の話をまったく聞かない人への対処法

<著者>
辛島 光(からしま ひかり)
上智大学卒。経済誌の編集者を経て、ファイナンシャル・プランナーに。取材や相談業務を通じて様々な人に出会う中で、人生や人間について深く考えるようになる。「人それぞれ」をモットーに、自分らしく自由に生きるためのコミュニケーションやファイナンシャル・プランニングを伝えることを目指す。

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「これが誰のものか、調べてほしいの」

俺の名前は石神永助、人よりちょっと髪の毛を愛してやまない中学2年生。
チャームポイントは美しく伸ばしたポニーテールだ。

ある日、クラスメイトの狩野さんに、彼女が拾った髪の毛の主を探してほしいと依頼された。
報酬は、俺の自慢のポニーテールを敵視する、頭髪検査の反省文免除。
さぁ、これはやるしかない!?

髪の毛ミステリーここに登場!

<登場人物>
石神永助 (いしがみ・えいすけ)
自他共に認める髪フェチの中学2年生。髪の見た目・手触り・匂いで主を特定できる能力を持つ。特に好きな髪は長く伸ばしたまっすぐな黒髪。

狩野麗奈 (かりの・れいな)
石神のクラスメイト。クラス委員長兼風紀委員長もつとめるしっかり者。男子には怖がられているが、女子からは絶大な信頼を得ている。必須アイテムはリップクリーム。

<著者>
 1983年生まれの乙女座のA型。千葉県育ち東京都在住の文章クリエイター。
 ライブドアブログ・impress QuickBooks主催「ライトなラノベコンテスト」にて、『明日が雨でも晴れでも』が特別賞受賞。

★公式サイト「白兎ワークス」:http://whiterabbitworks.wordpress.com/
★ブログ「原点回帰―Running possible―」:http://mfineocean.blog98.fc2.com
★Twitter:@harumima
※本書はビッグコミックブックス『銭道』(小学館)より選定し、青木プロダクションが構成・修したものです。

<本文より>
お金持ちになれる人というのは、そういった本の読者ではありません。それはお金という不思議な道具と、それを取り巻く資本主義社会の仕組みを熟知した人間なのです。この日本という国は、そういう知識を学校で一切教えてきませんでした。おそらく、これからも教える気はないと思います。
たとえばマンション。学校教育では、新築マンションを買う時のローンについて、何か教えてくれたでしょうか。たとえば就職。どの会社を選べばいいとか、どういう就職の仕方が有利だとか、起業の心がまえというものを、学校は教えてくれたでしょうか?

ならば、僕が教えるほかありません。ただし、僕の教えは外国人の投資相談みたいな話ではありません。投資しようにも明日の食事さえどうしたらいいかわからんという人たちの、ほんのちょっとばかり残っている闘争本能に火をつけたい。そう思っているのです。

<目次>
●就職は労働の強度を最優先させなさい!
●モノが一番価値を持つ時代や!
●年金制度など儲けは薄いで!!
●株であれ競馬であれ、ギャンブルはあかんで!!
●青木雄二的起業セミナー1:タネ銭いくら持っとるんや!
●青木雄二的起業セミナー2:儲けの出し方教えたる!
●青木雄二的起業セミナー3:商売の基本教えたる!
●青木雄二的起業セミナー4:成功の仕方教えたる
●青木雄二的起業セミナー5:これが最後の一手や!

<著者紹介>
青木 雄二(あおき ゆうじ)
1945年、京都生まれ。某工業高校の土木科を卒業。30種類以上の職を渡り歩きながら、暇を見つけては漫画を描き、出版社に投稿。後に累計一千万部の大ヒット作品『ナニワ金融道』の原型となった。巨額の富を手にするも、自らの信念に従い、頂点で漫画家を卒業。「いかに貧しき人々を裕福にするか」の研究を続けていたが、2003年肺ガンで逝去

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<まえがきより>
私が日々精進している礼法は約七百年前の室町時代に確立した武家の作法で、男性のために生まれたものです。戦国武将からはじまって武士の生き方に憧れる人は多いと思います。当時の武士達に比べて、私達の精神的な弱さや規律の乱れと甘さは相当なものです。だからこそないものねだりなのかもしれません。
女性は自らを磨く時間を積極的に作るものですが、男性は、礼儀作法や日本のしきたりを勉強するチャンスも時間も少ないと思います。仮に学んでみたいと思っても、その術を見つけられないために、自分の行動に自信もなくどうしてよいのか解らないままに、過ごしているのではないでしょうか。
どうぞ、気楽なお気持ちでお読みになってください。

<目次(一部抜粋)>
●一章 日本男子のスタイル
知っておきたいパーティーでの振る舞い
表情に責任を持つのが今どき男子
●二章 日本男子の美しい姿
背中が語る男子のドラマ
あなたの心と直結している「手」の動き
●三章 日本男子の言葉とセンス
照れずにまず、心を込めて挨拶を
ユーモアと洒落のセンスを磨く
●四章 日本男子の和の食文化
「和食」通になる秘けつ
女子心をくすぐる箸と食器の扱い方
●五章 日本男子の人間関係のつくり方
お客としての振る舞いにもセンスがきらり
国際儀礼「プロトコール」はビジネススキル
●六章 日本男子、自然を愛でる心を養う
季節と自然に身をゆだねる男子になる
季節の行事を大切にする
●七章 日本男子の正しい生き方
父から子へ伝えておきたいマナー
人物判断の基準は「足元」にあり

<著者>
小柴 皐月(こしば さつき) 
東京都中央区入船町に生まれる。筝曲演奏家 伝統文化コーディネーター。幼少より生田流筝曲を習い国際的に演奏活動を行う筝曲家。小中高校の芸術鑑賞教室では邦楽アンサンブル猫勧進として20年にわたり200校以上の学校を訪問して約10万人の児童生徒に邦楽の魅力を届けている。国賓来日のレセプションなどで演奏を担当。
Kindleストアトップ10入りするなど大好評の『一流のふるまい日常生活編 美しい所作とマナー入門 自分を変える和の礼法』をはじめ、同シリーズ4冊を1冊にまとめました。表面的な形だけでなく、その根拠や成り立ちをふまえ、心から学べるシリーズです。
"時代が流れても変わらないのは相手を思う「心」です」"

<目次>
●日常生活編 美しい所作とマナー入門 自分を変える和の礼法
一章 知っていると恥をかかない基本の所作
二章 贈り物には気持ちを添える
三章 誰にも聞けない訪問の心得 
四章 身だしなみレッスンで自分磨き 
●ビジネス編 美しい所作とマナー入門 一瞬で信頼をつかむ
一章 社会人としての心構えと自覚 
二章 相手の心をつかむ会話とあいさつ 
三章 取引先との信頼を築く接客対応 
四章 毎日のオフィスの心得 
五章 仕事を円滑に進める気配り 
●日本語編 美しい言葉えらび入門 人間力を上げる敬語力
一章 敬語と挨拶はじめの一歩
二章 その言葉にご用心
三章 市民権を得た造語と若者言葉
四章 もう迷わない 言葉の違いと意味
五章 素敵な日本人であるために
●男子力編 男の品格入門 仕事も恋愛もワンランクアップ
一章 日本男子のスタイル
二章 日本男子の美しい姿
三章 日本男子の言葉とセンス
四章 日本男子の和の食文化
五章 日本男子の人間関係のつくり方
六章 日本男子、自然を愛でる心を養う
七章 日本男子の正しい生き方

読み切り3編+各作品についての著者解説!

<本文「はじめに」より>
庶民が一億円の現金を貯めようとすれば、一生飲まず食わずで倹約しなければならない。つまり、ほとんど毎日ひどい貧乏生活を強いられるということや。貧乏をしたくないから金持ちになりたいのに、その目的のために一番したくない貧乏をしなければならないというのは、大いなる矛盾や。

この矛盾のために、庶民は株やら商品先物やらに手を出してしまうんや。より追いつめられれば、犯罪にすら手を染めてしまうんや。なぜ、自分の労働で得た賃金だけで満足できないかという疑問なんやが、それは今の現実が不満やからや。社会が不完全と感じられ理不尽と感じられるところには、きっと矛盾がある。
僕の漫画の根底には、庶民が感じているそういった不安や不満が流れているんや。

<目次>
●淀川河川敷
  自作解説「持たざる者の悲哀を考えながら描いた」
●悲しき友情
  自作解説「描きたいものを描くという条件で引き受けたんや」
●ローカル線
  自作解説「環境によって人は変わるんや」
●コラム:漫画家成功物語 前編「週刊連載を続けるのは、ほんまに大変や」

<著者>
青木 雄二(あおき ゆうじ)
1945年、京都生まれ。某工業高校の土木科を卒業。30種類以上の職を渡り歩きながら、暇を見つけては漫画を描き、出版社に投稿。後に累計一千万部の大ヒット作品『ナニワ金融道』の原型となった。巨額の富を手にするも、自らの信念に従い、頂点で漫画家を卒業。「いかに貧しき人々を裕福にするか」の研究を続けていたが、2003年肺ガンで逝去

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<本文より>
居直ればええやないか。幻想は全部間違いやった。俺はもう中流やない、下流や。開き直って、横並びの中流意識を捨てる。自分を下流だと思えば戦えるで。少なくても、社会が求める正しさから半身は抜け出せるはずや。そして好き勝手に生きる。正しい生き方など考えずに、ただ生きるんや。

まず、この均質社会で正しいとされる価値を疑うことや。いかがわしいと思ったら、そんなものは捨ててしまえばええんや。だいたい価値観なんか持つだけ損やで。持てば縛られてしまうからや。つまらん価値観は捨てて、できるだけ弱みを少なくするという考え方でいったほうが強く生きれるんや。それも早く捨てた者勝ちやぞ。今回の『銭道』では、その実践方法を伝授したいと思う次第であります。

<目次>
●銭に勝つ生き方をするんや
●借金したらこれまで以上に働かなあかんのや
●貧乏でなく「ビンボー」が流行っとるらしいで
●住宅ローンほど危なくてアホらしいもんないで!!
●賃貸にはこんなにもメリットがあるで!
●倒産など恐れるものやないで
●金は借りてもいかんが貸してもいかん
●タバコ銭で億万長者になれるかもしれんで
●社会的弱者こそ法律を勉強せなあかんで
※本書はビッグコミックブックス『銭道』(小学館)より選定し、青木プロダクションが再構成・修正したものです。

<著者>
青木 雄二(あおき ゆうじ)
1945年、京都生まれ。某工業高校の土木科を卒業。30種類以上の職を渡り歩きながら、暇を見つけては漫画を描き、出版社に投稿。後に累計一千万部の大ヒット作品『ナニワ金融道』の原型となった。巨額の富を手にするも、自らの信念に従い、頂点で漫画家を卒業。「いかに貧しき人々を裕福にするか」の研究を続けていたが、2003年肺ガンで逝去

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※この本は2007年2月発行の底本『マンガで読む国防入門』(石破茂/あおば出版)を電子書籍化したものです。

憲法第9条とは?
日米安保とは?
集団的自衛権とは?
ほんの少しの興味からでも、まずはこのマンガで触れてみてください。

<石破茂氏による「はじめに」より>
防衛庁長官退任後の2005年1月、『国防』と題する本を出版しました。
正直な話、このような硬いテーマの本がそうそう売れるとは思っていませんでした。しかしそれから二年弱の間に、この種のものとしては珍しく五万三千部も出て、まだ絶版になることもなく、少しずつ出続けているそうです。
我々政治家は「国民はどうせ安全保障なんかに興味がない」と思いがちですが、実は国民の皆さんのほうが安全保障に対する意識が高いのではないか、我々がそれに向かって発信する意や力に欠けていることこそが問題なのではないかと思うことがあります。
(中略)
今回、その『国防』をマンガにしてみないか、とうお話があったとき、最初はその内容がまったく想像できませんでした。
しかし、本とはまた別の形で、違った層の国民の皆さんに日本の安全保障の現状と問題点をお伝えすることができるのであれば、という想いで、お引き受けさせていただきました。
原望さんという素晴らしい漫画家さんによって、新たな味付けをされたこのマンガ版『国防』が、皆さんの忙しい日常の中で、ほんの少しでも「日本を守ること」を考えるきっかけとなれば、と考えています。

<目次>
第一章 今そこにある危機
第二章 テロを防ぐには
第三章 イラク戦争とは何だったのか

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読み切り4編+各作品についての著者解説!

<本文「はじめに」より>
ドストエフスキーは『罪と罰』で、人間社会の矛盾というものを社会的な観点を踏まえながら、実に鋭く浮き彫りにさせたんや。主人公ラスコーリニコフは、自分を非凡な人間だと自負している。しかし、銭がない貧乏人や。そのために大学を中退せざるを得なかった。それに反して、ひたすら強欲な婆さんは、金貸しをして金を稼いでいる。それはラスコーリニコフとしては、許しがたい矛盾なんや。
(略)
学を持ったラスコーリニコフも、金を持った金貸しの婆さんも、いわば銭に転んだ人間や。逆にそのどちらも持たない娼婦のソーニャは、それらを見事に乗り越えて驚くべき深い人間性を獲得しているんや。ここに載っている銭と人間の関係を描いた短編は、そういう『罪と罰』の深遠なる哲学から生まれたんや。

<目次>
●50億円の約束手形
  自作解説「『ナニワ金融道』につながった作品や」
●彼岸と此岸の間で
  自作解説「人生の価値は銭では計れんのやで」
●邂逅
  自作解説「『罪と罰』をヒントに描いたんや」
●ラテン喫茶の頃
  自作解説「『ナニワ金融道』と並行して描いたからしんどかった」
●コラム:漫画家成功物語 後編「年中無休の24時間営業が漫画家生活や」


<著者>
青木 雄二(あおき ゆうじ)
1945年、京都生まれ。某工業高校の土木科を卒業。30種類以上の職を渡り歩きながら、暇を見つけては漫画を描き、出版社に投稿。後に累計一千万部の大ヒット作品『ナニワ金融道』の原型となった。巨額の富を手にするも、自らの信念に従い、頂点で漫画家を卒業。「いかに貧しき人々を裕福にするか」の研究を続けていたが、2003年肺ガンで逝去

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