トッププレゼンターの技術 講師力: 「プロ講師」は全て計算済み!

インプレス(Impress Corporation)
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★プレゼン必勝のコツをあなたにも!⇒ http://qb.impress.jp/presen/ ★
(本文より)「講師」という仕事が上手く行くと、教える側にとっても教えられる側にとっても、大きな成長に繋がります。人に教えるということは、思った以上に難しいのですが、教えられた人が理解し、出来るようになり、そして成長して行く姿をみると、本当に自分の事以上に嬉しくなります。 ですから、あなたにも「講師」の依頼が来たら、ぜひチャンス!と思って引き受けてみてください。 というわけで、今回は特に「初めて講師をすることになった人」のために、準備方法から受講者の心理、そして講義で使えるプロのノウハウが満載です。 それではあなたの講義を待っている受講者のために、始めましょう!
(目次) ……え、私が講師やるんですか?
●「講師」という仕事教えることで受講者だけでなく自分も成長できる講師とはどんな人が依頼されるのかプレゼンが上手い人と教え上手な人の共通点人に教えることで、更なる気づきを得られるプレゼンテーションと教えることの違い
●「講師」としての心構え講師を頼まれたら、まず考えなければならないこと主役は講師ではなく受講者である誰に教えるか何をどこまで教えるか
●「講師」としての講義の組み立て方受講者が理解できるように教えよう一言で言うと、今回の要点は何か?「導入」を考える「締め」を考える時間管理を徹底する
●「プロ講師」の凄い教え方一見、普通のように見えて、実は全てが計算済み受講者の反応を見ながら講義を進める受講者に質問する実習させる
●「一期一会」であることを忘れずに
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About the author

1974年生まれ。京都府出身。プレゼンテーション教育の第一人者、箱田忠昭氏に師事したのち、講師の育成とプロデュースを手がける教育企業の取締役として、日本にプレゼンテーション教育を普及すべく取り組んでいる。NPO法人日本プレゼンテーション協会理事。
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Publisher
インプレス(Impress Corporation)
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Published on
Feb 14, 2014
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Pages
45
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Language
Japanese
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Genres
Business & Economics / General
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シリーズ3冊目。プレゼンテーションのやり方にはちゃんとしたルールとトレーニング方法があります。きちんと身につければ、あなたにとって一生もののスキルとなりますよ! 

=本文より=
 オリンピック招致プレゼンの話に戻りますと、とにかくメッセージが明確です。(中略)私たちはスポーツの力を信じています。そのためにIOCの皆さんと一緒になって開催する準備が出来ています、というメッセージ。これが「聞き手の立場に立って考える」ということです。
 今回の聞き手は誰かと言えば、プレゼンテーションする相手はIOCのメンバーですね。その彼らが今回の総会の「目的」は何でしょう? もちろん「どの都市を選ぶべきか?」です。つまり、彼らに「開催地として選んでもらうために何を話せば良いか?」を集約したメッセージなのです。

【目次】
我流ではいつか壁にぶつかる
●一章 二〇二〇年オリンピック招致最終プレゼンテーションを分析する
ビジネスプレゼンテーションにも役立つポイントがいっぱい!
いったいどこが、どう凄かったのか?を探る
とにかくメッセージが明確である
原稿を読み上げず、聴衆を見て対話する
プレゼンテーションにも戦略が必要である
●二章 プレゼンテーションは「発表力」が重要だ!
プレゼンもやっぱり伝え方が九割!?
こんなプレゼンは聞いていて辛い……
聞き手の「気づき」と「行動」を考える
ストーリーで「想い」を伝える
●三章 プレゼンテーション 発表 五つのルール
上手いプレゼンターに見える方法はこれだ!
技術を学ぶその前に……
一 原稿やスライドを読むな
二 どう見えるか意識せよ
三 聞き手と対話せよ
四 情熱を持って語れ
五 準備と練習を徹底せよ
練習が自信につながる!
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シリーズ2冊目。プレゼンテーションのやり方にはちゃんとしたルールとトレーニング方法があります。きちんと身につければ、あなたにとって一生もののスキルとなりますよ! 

=本文より=
本来、分かりやすく説明するはずの「スライド」が、聴衆を眠い・辛い・退屈にさせる原因の一つとなっています。
これは一体、どういうことでしょうか?(中略)改めて「分かりやすいスライド」と「分かりにくい言スライド」の違いを考えてみましょう。 
 
それはプレゼンテーションの「構成」と同じで、「聴衆のために」スライドを考えて作っているかどうかの違いです。 本書ではプレゼンテーションの為の「スライド」について、考え方、使い方、作り方を解説していきます。 

【目次】 
トッププレゼンターはスライドも「聴衆のために」考える 
スライドで表現する 
●「プレゼンテーション」のためのスライドを作ろう! 
・眠い・辛い・退屈の原因は、そのスライドにあり 
・見えないスライドに価値は無い 
・どぎついスライドは困りもの 
・細かいのを詰め込みすぎると迷子になる 
・ロジックが無いのも困りもの 
・何の意味? 
・信じられないのは論外 
・見出しで聴衆の興味を引き出す 
・1 Slide 1 Message 
・本当は効果的なアニメーション 
スライド作成は奥が深い…… 
★プレゼン必勝のコツをあなたにも!⇒ http://qb.impress.jp/presen/ ★
改めて周りを見渡してみますと、説明が上手い人と下手な人がいますが、両者の違いは一体どこにあるのでしょうか。なぜ上手い人の説明は明快でわかりやすく、下手な人は分かりにくいどころか、聞いていてイライラしてしまうのでしょうか。実はプレゼンテーションが上手い人は、当然ながら説明も上手いのです。プレゼンテーションと説明の技術には、多くの共通点があるのです。それは一体なんでしょうか。 そこで今回は、プレゼンテーション技術から「説明」に焦点を当てて、上手くなるための技術について「説明」したいと思います。(本文より)
【目次】●説明が上手い人は、プレゼンも上手い!
●なぜあの人は説明がうまいのか?説明の苦手意識を無くそう!それにしても、なぜ説明が上手くいかないのか?ちゃんと説明出来ない自分が悪い説明の目的は相手が理解すること
●説明の基本を身につける説明とはすなわち、コミュニケーションであるどうすれば説明が上手くなるのか?相手の目的を知るため、まず聴く相手に合わせて説明する説明技術を使い分ける
●こんな時、あなたならどう説明する?どんな状況でも上手く説明しよう何度も同じことを聞いてくる人をどうするか?何を聞きたいのかよく分かってない人をどうするか?短気な人をどうするか?やたら細かいところまで説明を求めてくる人をどうするか
●説明上手になろう!
なにげないコトバがあなたを変える! 明日から使える強運を呼ぶ「口ぐせ」の極意。

仕事や生活の中で、このひと言ですべてが変わった、
という経験をしたことはありませんか?

ひと言で救われ、ひと言で活かされ、ひと言で成功をモノにする。
まさに「魔法のひと言」。
もしそうならば、それを常に口にしたらどうでしょう?
すなわち、「口ぐせ」にするということです。

本書では、政財界をはじめとした要人プロデュースを延べ500人以上手掛けてきた著者が、
古今東西の一流人の事例から、「ここぞ」という場面で口をついて飛び出た「口ぐせ」の数々を紹介。

一見、当たり前と思えるコトバたちでも、ひとたび「口ぐせ」になってしまえば、
あなたの人生は大きく変わっていきます。モチベーションもグンと高まります。
職場や会社の重い空気をからっと明るく爽やかに変えてしまいます!

ありとあらゆるシーンで威力を発揮し、成果をゲットできる36のお手軽テクニック!

【目次】
はじめに

第1章 なるほど! これが仕事ができる人の「口ぐせ」リスト
第2章 「この人はできる!」と思わずうなる!「口ぐせ」リスト
第3章 人の心を揺さぶる! 感動の「口ぐせ」リスト
第4章 これならできる! あらゆる問題を解決する!「口ぐせ」リスト
第5章 味方が激増する! あなたの魅力200%アップの「口ぐせ」リスト
第6章 基本中の基本、仕事の常識として使ってほしい必須の「口ぐせ」リスト
第7章 一流の人間が「ここぞ!」というときに使った! 運命の「口ぐせ」リスト

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