名医がカラー図解! 高尿酸血症・痛風は予防できる! (1) 高尿酸血症・痛風とは、どんな病気?

名医がカラー図解! 高尿酸血症・痛風は予防できる!

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痛風だけではない「多くの病気」につながる
高尿酸血症を改善するために

第1巻は「高尿酸血症・痛風とは、どんな病気?」編です。

日本人の尿酸値は確実に上昇してきており、
痛風患者数は100万人を超えています。
さらに「痛風予備軍」は500万~1000万人とも言われ、
新たな国民病にもなりうると警告されています。

本書は、尿酸値が増えると何が起こり、なぜよくないのか、
痛風やその他の合併症(糖尿病、高血圧、腎臓病など)の成り立ち、
尿酸値の改善に向けた生活と治療、痛風を発症した場合の診断と治療など、
高尿酸血症・痛風をめぐる様々な問題点を、豊富な図解でクリアーに解説。

「尿酸値の改善」を導く格好のガイドとなっています。


▼1巻 目次

高尿酸血症・痛風は、生活習慣病

 ・日本人の尿酸値増加の経緯は
 ・痛風予備群は1000万人?

高尿酸血症・痛風になりやすい人は

 ・性別と年齢の特徴は
 ・食生活の習慣は
 ・運動習慣は
 ・ストレスの蓄積は
 ・性格と遺伝


▼監修者紹介

細谷 龍男 (ほそや・たつお)

東京慈恵会医科大学名誉教授、慢性腎臓病病態治療学教授。
1974年東京慈恵会医科大学卒業。1978年同大学大学院医学研究科修了。
1979年同大学第二内科入局。1996年同大学内科学講座第2助教授、
1997年同教授を経て、2013年より現職。
日本内科学会(理事)、日本腎臓学会(理事)、日本リウマチ学会(評議員)、
日本痛風・核酸代謝学会(理事長)など幅広く活躍。
多くの診療ガイドライン策定にも関わる。
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About the author

東京慈恵会医科大学名誉教授、慢性腎臓病病態治療学教授。1974年東京慈恵会医科大学卒業。1978年同大学大学院医学研究科修了。1979年同大学第二内科入局。1996年同大学内科学講座第2助教授、1997年同教授を経て、2013年より現職。日本内科学会(理事)、日本腎臓学会(理事)、日本リウマチ学会(評議員)、日本痛風・核酸代謝学会(理事長)など幅広く活躍。多くの診療ガイドライン策定にも関わる。
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Publisher
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Published on
May 18, 2016
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Pages
28
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Language
Japanese
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Genres
Medical / General
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痛風だけではない「多くの病気」につながる
高尿酸血症を改善するために

第2巻は「病気の進行に気づかない高尿酸血症」編です。

日本人の尿酸値は確実に上昇してきており、
痛風患者数は100万人を超えています。
さらに「痛風予備軍」は500万~1000万人とも言われ、
新たな国民病にもなりうると警告されています。

本書は、尿酸値が増えると何が起こり、なぜよくないのか、
痛風やその他の合併症(糖尿病、高血圧、腎臓病など)の成り立ち、
尿酸値の改善に向けた生活と治療、痛風を発症した場合の診断と治療など、
高尿酸血症・痛風をめぐる様々な問題点を、豊富な図解でクリアーに解説。

「尿酸値の改善」を導く格好のガイドとなっています。


▼2巻 目次

高尿酸血症とは

 ・尿酸値7.0mg/dLを超えると高尿酸血症
 ・高尿酸血症には2つのタイプがある

尿酸がすべての元凶

 ・尿酸はどうしてできる?
 ・体内でプリン体がつくられるしくみ
 ・体内にためられる尿酸の量は限りがある
 ・尿酸は腎臓で処理されて排泄される
 ・尿酸値がもたらす、腎機能への影響
 ・尿酸値を上げる3つのタイプ

尿酸値が上昇する原因

 ・肥満は尿酸値を上げるもとになる
 ・メタボリックシンドロームとの関係は?
 ・ストレスの蓄積や激しい運動にも要注意!

尿酸値を上昇させる病気と薬

 ・尿酸値を上げる病気
 ・尿酸値を上げる薬

高尿酸血症の合併症

 ・糖尿病
 ・高血圧
 ・脂質異常症
 ・動脈硬化~脳・心血管障害
 ・腎障害①~痛風腎
 ・腎障害②~慢性腎臓病、慢性腎不全
 ・尿路結石


▼監修者紹介

細谷 龍男 (ほそや・たつお)

東京慈恵会医科大学名誉教授、慢性腎臓病病態治療学教授。
1974年東京慈恵会医科大学卒業。1978年同大学大学院医学研究科修了。
1979年同大学第二内科入局。1996年同大学内科学講座第2助教授、
1997年同教授を経て、2013年より現職。
日本内科学会(理事)、日本腎臓学会(理事)、日本リウマチ学会(評議員)、
日本痛風・核酸代謝学会(理事長)など幅広く活躍。
多くの診療ガイドライン策定にも関わる。
痛風だけではない「多くの病気」につながる
高尿酸血症を改善するために

第3巻は「痛風の正体は?」編です。

日本人の尿酸値は確実に上昇してきており、
痛風患者数は100万人を超えています。
さらに「痛風予備軍」は500万~1000万人とも言われ、
新たな国民病にもなりうると警告されています。

本書は、尿酸値が増えると何が起こり、なぜよくないのか、
痛風やその他の合併症(糖尿病、高血圧、腎臓病など)の成り立ち、
尿酸値の改善に向けた生活と治療、痛風を発症した場合の診断と治療など、
高尿酸血症・痛風をめぐる様々な問題点を、豊富な図解でクリアーに解説。

「尿酸値の改善」を導く格好のガイドとなっています。


▼3巻 目次

痛風とはどんな病気?

 ・高い尿酸値を放置すると
 ・白血球と尿酸結晶の戦いが痛風発作の原因
 ・痛風発作が起こる部位は
 ・発作が起こりやすいシーンは

痛風の症状は

 ・前触れなく突然、激痛が…
 ・痛みが治まっても痛風は発症したまま
 ・痛風の症状が出ない無症候性高尿酸血症
 ・更年期を迎える女性や若者も痛風予備群になる

発作が起きたときの対処法は

 ・まずは患部を高くして冷やす!
 ・発作中はできるだけ安静に

痛風と間違えやすい病気

 ・関節が痛む病気はいろいろある
 ・関節リウマチ・変形性関節症
 ・偽痛風・化膿性関節炎・外反母趾


▼監修者紹介

細谷 龍男 (ほそや・たつお)

東京慈恵会医科大学名誉教授、慢性腎臓病病態治療学教授。
1974年東京慈恵会医科大学卒業。1978年同大学大学院医学研究科修了。
1979年同大学第二内科入局。1996年同大学内科学講座第2助教授、
1997年同教授を経て、2013年より現職。
日本内科学会(理事)、日本腎臓学会(理事)、日本リウマチ学会(評議員)、
日本痛風・核酸代謝学会(理事長)など幅広く活躍。
多くの診療ガイドライン策定にも関わる。
痛風だけではない「多くの病気」につながる
高尿酸血症を改善するために

第4巻は「専門医での診断と治療」編です。

日本人の尿酸値は確実に上昇してきており、
痛風患者数は100万人を超えています。
さらに「痛風予備軍」は500万~1000万人とも言われ、
新たな国民病にもなりうると警告されています。

本書は、尿酸値が増えると何が起こり、なぜよくないのか、
痛風やその他の合併症(糖尿病、高血圧、腎臓病など)の成り立ち、
尿酸値の改善に向けた生活と治療、痛風を発症した場合の診断と治療など、
高尿酸血症・痛風をめぐる様々な問題点を、豊富な図解でクリアーに解説。

「尿酸値の改善」を導く格好のガイドとなっています。


▼4巻 目次

高尿酸血症の診断と治療法

 ・治療の柱は生活改善と薬物療法
 ・生活改善で尿酸値が下がらなければ薬物療法へ

発作が起きたら専門医へ受診を!

 ・痛みがやわらいでも放置しない!

痛風の診断基準は

 ・痛風と他の病気との鑑別をする

治療のための詳しい検査

 ・痛風の病状を確認する検査
 ・合併症の有無を確認する検査

痛風の治療は生涯かけて行う

 ・治療の流れ 治療に使われる薬
 ・発作の激痛を抑える薬
 ・発作を未然に防ぐ薬
 ・尿酸値をコントロールする薬

痛風薬を使うタイミングと注意点

 ・抗炎症薬とコルヒチンの場合
 ・尿酸降下薬の場合

再発予防のための日常の心得

 ・生活改善と薬の服用を


▼監修者紹介

細谷 龍男 (ほそや・たつお)

東京慈恵会医科大学名誉教授、慢性腎臓病病態治療学教授。
1974年東京慈恵会医科大学卒業。1978年同大学大学院医学研究科修了。
1979年同大学第二内科入局。1996年同大学内科学講座第2助教授、
1997年同教授を経て、2013年より現職。
日本内科学会(理事)、日本腎臓学会(理事)、日本リウマチ学会(評議員)、
日本痛風・核酸代謝学会(理事長)など幅広く活躍。
多くの診療ガイドライン策定にも関わる。
痛風だけではない「多くの病気」につながる
高尿酸血症を改善するために

第5巻は「予防の決め手は生活改善」編です。

日本人の尿酸値は確実に上昇してきており、
痛風患者数は100万人を超えています。
さらに「痛風予備軍」は500万~1000万人とも言われ、
新たな国民病にもなりうると警告されています。

本書は、尿酸値が増えると何が起こり、なぜよくないのか、
痛風やその他の合併症(糖尿病、高血圧、腎臓病など)の成り立ち、
尿酸値の改善に向けた生活と治療、痛風を発症した場合の診断と治療など、
高尿酸血症・痛風をめぐる様々な問題点を、豊富な図解でクリアーに解説。

「尿酸値の改善」を導く格好のガイドとなっています。


▼5巻 目次

まずは、生活習慣を見直そう

 ・尿酸値を上げる生活をチェックしよう!
 ・生活習慣の改善のポイントは?

食事療法が大きな役割をもつ

 ・正しい食習慣を心がける
 ・栄養のバランスとカロリーオーバーに注意する
 ・食品に含まれるプリン体を気にする
 ・果糖のとりすぎに要注意!
 ・尿をアルカリ化する食品を積極的にとる
 ・十分な水分補給をする
 ・アルコールは適量を守る
 ・塩分は控えめに
 ・脂質の選び方
 ・外食時のメニューの選び方

運動で肥満を予防する

 ・適度な運動が肥満・高尿酸血症を防ぐ
 ・ベストは軽めの有酸素運動
 ・生活活動で運動量を増やすコツ

ストレス対策もしっかりと

 ・ストレスの原因を見つけ、ためこまない
 ・上手にストレスを解消する

自己管理が再発予防の決め手

 ・尿酸値を上げずに、快適な生活を過ごす


▼監修者紹介

細谷 龍男 (ほそや・たつお)

東京慈恵会医科大学名誉教授、慢性腎臓病病態治療学教授。
1974年東京慈恵会医科大学卒業。1978年同大学大学院医学研究科修了。
1979年同大学第二内科入局。1996年同大学内科学講座第2助教授、
1997年同教授を経て、2013年より現職。
日本内科学会(理事)、日本腎臓学会(理事)、日本リウマチ学会(評議員)、
日本痛風・核酸代謝学会(理事長)など幅広く活躍。
多くの診療ガイドライン策定にも関わる。
痛風だけではない「多くの病気」につながる
高尿酸血症を改善するために

第2巻は「病気の進行に気づかない高尿酸血症」編です。

日本人の尿酸値は確実に上昇してきており、
痛風患者数は100万人を超えています。
さらに「痛風予備軍」は500万~1000万人とも言われ、
新たな国民病にもなりうると警告されています。

本書は、尿酸値が増えると何が起こり、なぜよくないのか、
痛風やその他の合併症(糖尿病、高血圧、腎臓病など)の成り立ち、
尿酸値の改善に向けた生活と治療、痛風を発症した場合の診断と治療など、
高尿酸血症・痛風をめぐる様々な問題点を、豊富な図解でクリアーに解説。

「尿酸値の改善」を導く格好のガイドとなっています。


▼2巻 目次

高尿酸血症とは

 ・尿酸値7.0mg/dLを超えると高尿酸血症
 ・高尿酸血症には2つのタイプがある

尿酸がすべての元凶

 ・尿酸はどうしてできる?
 ・体内でプリン体がつくられるしくみ
 ・体内にためられる尿酸の量は限りがある
 ・尿酸は腎臓で処理されて排泄される
 ・尿酸値がもたらす、腎機能への影響
 ・尿酸値を上げる3つのタイプ

尿酸値が上昇する原因

 ・肥満は尿酸値を上げるもとになる
 ・メタボリックシンドロームとの関係は?
 ・ストレスの蓄積や激しい運動にも要注意!

尿酸値を上昇させる病気と薬

 ・尿酸値を上げる病気
 ・尿酸値を上げる薬

高尿酸血症の合併症

 ・糖尿病
 ・高血圧
 ・脂質異常症
 ・動脈硬化~脳・心血管障害
 ・腎障害①~痛風腎
 ・腎障害②~慢性腎臓病、慢性腎不全
 ・尿路結石


▼監修者紹介

細谷 龍男 (ほそや・たつお)

東京慈恵会医科大学名誉教授、慢性腎臓病病態治療学教授。
1974年東京慈恵会医科大学卒業。1978年同大学大学院医学研究科修了。
1979年同大学第二内科入局。1996年同大学内科学講座第2助教授、
1997年同教授を経て、2013年より現職。
日本内科学会(理事)、日本腎臓学会(理事)、日本リウマチ学会(評議員)、
日本痛風・核酸代謝学会(理事長)など幅広く活躍。
多くの診療ガイドライン策定にも関わる。

本書は以前に出版した【本気でオナ禁をしたい人の為の本】を大幅に加筆、修正した完全版になります
分かりにくかった部分も読みやすくより深いものになっているはずです


運動や豆乳等のありふれたオナ禁方法や精神論ではなく
行動療法をメインに新しい切り口で依存症の治療を目的に作成しました
今までになかった斬新で画期的な方法です

オナ禁をしたいが続かない人本気で自慰を辞めたいと思っている男性の為の本になります
実際に依存症の治療に使われているプログラムをベースに改良をしたものです本職である医療ソーシャルワーカーとして依存症の治療に成果を上げているものを経験もとにわかりやすく噛み砕き書籍にまとめました

多くの人がアルコールや薬物依存と同じように自慰依存によって苦しんでいる現状を知ってもらいたということです他の依存症と違い治療法も確立されておらず病気として認識もされていません
本書が自慰依存(ポルノ)の克服の手助けになれば幸いです







目次はじめに
オナ禁を行う際の注意点・私の場合
オナ禁を始める理由・オナ禁をしても劇的な何かが起こるわけではない・原因がわからないと対処できない・無理にやめる必要はない・辞めたいと思うから読んでいる
始める難しさ・オナ禁を始めるにはハードルが高い・社会から与えられる間違った情報・なぜ18歳未満は規制
周囲の人たち・自慰をしても害のない人・周りの人からの影響・他の人に勧めるのは
麻薬よりも危険な行為・快楽があるものは全て・麻薬と同じ・麻薬以上にタチが悪い
回数を減らす方法では・中途半端が難しい・余計に洗脳を強めてしまう
本当にストレス解消、癒しになっているのか・自慰はストレス解消になっているのか・悪習慣・自慰のメリット
人間だけが行う異常行動・人間は異常・いつでも欲情しているのは人間くらい
脳内物質の作用・快楽による報酬・ドーパミン・快楽物質が切れると・借金をしているのと同じ・麻痺しているだけ・薬物中毒と同じ
脳内の変化・脳の変化・強制的な分泌ドーパミン・射精後の心身の影響・オナ禁をすれば脳が回復していく・使わなければ退化してしまうのか?
依存症・依存症の進行・依存症が進んでいくと・依存症が増えた原因・知らない間に依存している・すでにコントロールを失っている・外見で判断できない・薬物依存に例えると
なぜ辞められないのか禁断症状・禁断症状・そのムラムラは禁断症状・快楽以外の報酬・禁断症状は強くない・かゆみにも似た感覚・禁断症状が癒せなくなっていく・禁断症状への対処
本当にそれは習慣・習慣と呼ぶには異常な行動・すでに習慣ではない・シグナルを認識する
いつになったらオナ禁が簡単になる・いつになったら欲求が消えるのか・他のことに集中する方法・長期間我慢してもやりたい気持ちはなくならない・禁断症状がなくなれば欲求は消えるのか
他の依存症に例えると・アルコール依存症に例えると・肥満、過食・身体に住み着いた寄生虫のようなもの
自分の意思だけでオナ禁をすると・意志の力でオナ禁をすると・私の場合・意思が弱いからではない・依存しやすい性格が理由ではない・辞める為には強い意思が必要ない・認識を変える
心理的影響・無意識が自分の行動を決めている・習慣が自慰をするスイッチを入れる・現状を維持しようとする力・やるなと言われるから余計にやりたくなる・条件づけられたもの
思考を正常に戻しオナ禁を始める・いつでも自慰を辞めることが出来る思っている・ストレスを感じ退屈だからやってしまう・我慢する自己満足は辞めよう・やりたいという気持ち自体を消し去る・ポルノをみるという行為が精神を歪ませていく・もう禁断症状は消えてる・自己犠牲ではない・自由になれたという想いを持つ
オナ禁を始めてもデメリットは何もない・もし成功してしまったらという恐怖心・辞めたからといって悪いことは起きません・失敗したとしても・欲求がどんどん大きくなるのではないかという不安
いつでも読めるようにしておく・忘れて再びしてしまう
最後にあとがき・本書を作成した理由
1分で楽になれる! 簡単健康法
緊張・不安、イライラ・怒り、やる気アップ、脳の老化防止などに効く!

疲れがたまって、不調を感じているけど忙しくてなかなか解消できない…。そんな人でも、手だけで行う指ヨガなら、いつでもどこでもさっとできて、不調を解消し、リラックスでき、心身を強く健康にすることができます。トラブルの対処に、毎日の健康法に指ヨガをお試しください。

日本のヨガ指導の第一人者である著者・龍村修が、長年のヨガ指導の中で、全身に通じる指ヨガを考案。

手指を刺激することで全身のヨガに通じる効果を得ることができる驚きの「指ヨガ」を自分で行えるように、わかりやすくイラスト解説します。

▼目次

龍村式 指ヨガ相応図

やってみよう! 指ヨガ

心を整える

・ストレスをコントロールする方法を身につける
・緊張を鎮めたいとき
・イライラして落ちつかないとき
・怒りが鎮まらないとき
・何もやる気にならないとき
・頭脳を活性化させたいとき

指ヨガの効果を高める方法

・指ヨガの効果を高める4つの呼吸法
・浄化呼吸法
・フイゴの呼吸法
・丹田呼吸法
・完全呼吸法
・もっとヨガの効果を高めるために
・意識をコントロールする
・食事をエネルギーにする
・姿勢良く
・一日の終わりに瞑想を

魔法の指ヨガシリーズの紹介

※本著は2013年10月発行の『魔法の指ヨガ』(法研)を分冊、電子書籍化したものです。
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