英単語速習術 ――この1000単語で英文が読める

晴山陽一の英語学習ライブラリー

Book 2
インプレス
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東大受験も、TOEICも、この一冊で大丈夫!
たった10日ですべて覚えきる、超速の英単語記憶術

どんな英語の達人でも単語の学習には苦労する。
単語を覚ええるのは努力と忍耐あるのみで、妙策はないのだろうか。

本書では英単語の学習法に情熱を傾けてきた著者が、
自ら開発した最も印象的な単語の覚え方の秘訣を伝授する。

対句、フレーズ、四字熟語記憶術からイモヅル式暗記法にいたるまで、
大学入試、英検、TOEICの受験生に贈る「厳選1000単語」学習テクニックの集大成。

東大入試の長文問題も、この1000単語で見事に読み解ける。
英単語の超攻略法は、これだ!


▼プロローグより

本書を1日1章ずつ読んでいただきたい。
そうすれば、10日であなたも別人になることができる。
元のあなたに戻りたくなければ、それを3回繰り返してほしい。
2度目、3度目は2倍3倍の速さであげてほしい。
半月の集中で、もう元に戻れない“頭”になっているはずである。


▼著者紹介

晴山陽一 Yoichi Hareyama

1950年東京生まれ。早稲田大学文学部哲学科卒業後、出版社に入り、
英語教材の開発、国際的な経済誌創刊などを手がける。
1997年に独立、以後精力的に執筆を続けており、著書は140冊を超える。
著書に『すごい言葉』(文春新書)、『英語ベストセラー本の研究』(幻冬舎新書)、
『話したい人のための丸ごと覚える厳選英文100』(ディカヴァー・トゥエンティワン)など。
2015年1~2月にかけて、Kindleで総合1位を獲得。
2014年から、電子書籍の出版塾を開講し、多くのベストセラー著者を輩出している。
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Additional Information

Publisher
インプレス
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Published on
Oct 6, 2016
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Pages
239
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Language
Japanese
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Genres
Foreign Language Study / English as a Second Language
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完全攻略! 一挙2000語!! 超速・パワーアップ記憶術

本書は、タイトルを見ればわかるように『英単語速習術』の続編であるが、
独立した書物としても読めるよう配慮した。

『英単語速習術』の中で、私は、学生や社会人に
最低限身につけていただきたい「必須1000単語」というのを選定した。

本書では、その1000単語を、最小限の努力で2倍に増やすノウハウをご提供したいと思う。

英語の歴史は波乱万丈の歴史である。
その生ける証人が英単語なのだ。

本書を手にされた読者に、単語の学習を通して、
その背後にある壮大な歴史の重みを肌で感じていただければ、というのが私の願いである。

この本の主人公は、英単語ではなく、むしろ英語そのものである。


▼著者紹介

晴山陽一 Yoichi Hareyama

1950年東京生まれ。早稲田大学文学部哲学科卒業後、出版社に入り、
英語教材の開発、国際的な経済誌創刊などを手がける。
1997年に独立、以後精力的に執筆を続けており、著書は140冊を超える。
著書に『すごい言葉』(文春新書)、『英語ベストセラー本の研究』(幻冬舎新書)、
『話したい人のための丸ごと覚える厳選英文100』(ディカヴァー・トゥエンティワン)など。
2015年1~2月にかけて、Kindleで総合1位を獲得。
2014年から、電子書籍の出版塾を開講し、多くのベストセラー著者を輩出している。
たった10単語で英語を学ぶというのは、無謀な話でしょうか。私はそうは思いません。
日本人は、受験勉強で覚えた難しい単語を使いすぎる、とよく言われます。
しかし、やさしい単語で英会話ができることを実際に示した本は、きわめて少ないのです。よいお手本さえあれば、誰でも正しいやり方がわかるはずなのに。
論より証拠、本書では「英語でいちばん大事な10単語」すなわち、have、get、take、give、make、do、be、on、in、Iの10単語を用いた会話例を豊富にご紹介します。
本場の英語が、実は手の届くところにあるやさしい英語だということを、本書を通じて気づいていただければ、こんなにうれしいことはありません。
本書で、生きのいい本場の英語をご堪能ください。

▼目次

PART I 英語って、こんなにやさしく話せるんだ!
PART II この10単語を「知る」だけでいい!
PART III この10単語を「使う」だけでいい!
PART IV あとは、10単語を「組み合わせる」だけ!
PART V 英語ができる人がよく使う重要フレーズ100

▼著者紹介

晴山陽一 Yoichi Hareyama

1950年東京生まれ。早稲田大学文学部哲学科卒業後、出版社に入り、
英語教材の開発、国際的な経済誌創刊などを手がける。
1997年に独立、以後精力的に執筆を続けており、著書は140冊を超える。
著書に『すごい言葉』(文春新書)、『英語ベストセラー本の研究』(幻冬舎新書)、
『話したい人のための丸ごと覚える厳選英文100』(ディカヴァー・トゥエンティワン)など。
2015年1~2月にかけて、Kindleで総合1位を獲得。
2014年から、電子書籍の出版塾を開講し、多くのベストセラー著者を輩出している。
『英単語速習術』を世に出してから7年たった。この間、同書は17回も版を重ね、12万人以上の読者に利用されてきた。「この本に出合って、英語の学習が驚くほど進みました!」といった感謝の手紙も多数いただいた。

単語の覚え方には、いろいろなやり方がある。人により、好みの方法、覚えやすい方法が違って当然だが、『英単語速習術』で私が主張した「忘れるヒマを与えない記憶法」は、迅速かつ確実な学習法として、いまや完全に市民権を得た感がある。この記憶法を他の分野に応用した書物も見かけるようになった。

最近、ネットを通して、例文付きの『英単語速習術』を待望する読者がおられることを知った。そこで、1000単語のすべてに例文を付け、『実例!英単語速習術』と題して刊行することにした。単に例文を並べるのでは能がないので、《単語、英作文、解釈》の3通りの学習ができるよう、工夫に工夫を重ねて作ったのが本書である。

例文はすべて英国人作家、クリストファー・ベルトン氏に作成していただいた。どうか本書を通じて、単語の使い方だけでなく、ネイティブの英語センスを丸ごと盗んでいただきたい。

英語の学習が思うように進まないと感じておられる方も、本書に最後の望みを託してほしい。この1冊で、あなたの英語力は驚くほど変わるだろう。

▼目次

プロローグ 1000単語いまだ健在なり!
PART 1 人とテクノロジー
PART 2 経済
PART 3 ビジネス
PART 4 政治
PART 5 教育
PART 6 社会
PART 7 人生
PART 8 余暇
PART 9 文化
PART 10 歴史
エピローグ この1000単語で英字新聞も読める!

▼著者紹介

晴山陽一 Yoichi Hareyama

1950年東京生まれ。早稲田大学文学部哲学科卒業後、出版社に入り、 英語教材の開発、国際的な経済誌創刊などを手がける。
1997年に独立、以後精力的に執筆を続けており、著書は140冊を超える。
著書に『すごい言葉』(文春新書)、『英語ベストセラー本の研究』(幻冬舎新書)、 『話したい人のための丸ごと覚える厳選英文100』(ディカヴァー・トゥエンティワン)など。
2015年1~2月にかけて、Kindleで総合1位を獲得。
2014年から、電子書籍の出版塾を開講し、多くのベストセラー著者を輩出している。
楽しく読めていつの間にか英語が身につく!

1月1日~12月31日までの1年間のストーリーで学ぶ、
「日めくり式」の英会話学習本。

誰でも共感できるストーリーに乗せて、
英会話のポイントを無理なく身につけられます。
読むだけで、時制、助動詞、関係代名詞などの文法の復習ができ、
さまざまな会話表現について学ぶことができるでしょう。


▼本書の使い方

1年を52週に分け、各週に1つずつ、「ハワイ旅行」
「スポーツ観戦」などのテーマがあてがわれています。
読む時は、できれば週単位でお読みください。

各日は、「2行日記」の形式で統一されています。
同じ表現を含む2つのセンテンスが並んでいます。
これは、1つの学習事項に対してたった1文しか例文がないと、
頭を素通りしてしまいなかなか定着しないためです。

「今日のポイント」は、その日スポットを当てた
学習事項(会話表現や文法事項)についての簡潔な説明です。

「応用例」のコーナーを設け、読者が今日のポイント表現を
ご自分で使うときのヒントとなるよう、おまけの例文を付けました。


▼著者紹介

晴山陽一 Yoichi Hareyama

1950年東京生まれ。早稲田大学文学部哲学科卒業後、出版社に入り、
英語教材の開発、国際的な経済誌創刊などを手がける。
1997年に独立、以後精力的に執筆を続けており、著書は140冊を超える。
著書に『すごい言葉』(文春新書)、『英語ベストセラー本の研究』(幻冬舎新書)、
『話したい人のための丸ごと覚える厳選英文100』(ディカヴァー・トゥエンティワン)など。
2015年1~2月にかけて、Kindleで総合1位を獲得。
2014年から、電子書籍の出版塾を開講し、多くのベストセラー著者を輩出している。
完全攻略! 一挙2000語!! 超速・パワーアップ記憶術

本書は、タイトルを見ればわかるように『英単語速習術』の続編であるが、
独立した書物としても読めるよう配慮した。

『英単語速習術』の中で、私は、学生や社会人に
最低限身につけていただきたい「必須1000単語」というのを選定した。

本書では、その1000単語を、最小限の努力で2倍に増やすノウハウをご提供したいと思う。

英語の歴史は波乱万丈の歴史である。
その生ける証人が英単語なのだ。

本書を手にされた読者に、単語の学習を通して、
その背後にある壮大な歴史の重みを肌で感じていただければ、というのが私の願いである。

この本の主人公は、英単語ではなく、むしろ英語そのものである。


▼著者紹介

晴山陽一 Yoichi Hareyama

1950年東京生まれ。早稲田大学文学部哲学科卒業後、出版社に入り、
英語教材の開発、国際的な経済誌創刊などを手がける。
1997年に独立、以後精力的に執筆を続けており、著書は140冊を超える。
著書に『すごい言葉』(文春新書)、『英語ベストセラー本の研究』(幻冬舎新書)、
『話したい人のための丸ごと覚える厳選英文100』(ディカヴァー・トゥエンティワン)など。
2015年1~2月にかけて、Kindleで総合1位を獲得。
2014年から、電子書籍の出版塾を開講し、多くのベストセラー著者を輩出している。
楽しく読めていつの間にか英語が身につく!

1月1日~12月31日までの1年間のストーリーで学ぶ、
「日めくり式」の英会話学習本。

誰でも共感できるストーリーに乗せて、
英会話のポイントを無理なく身につけられます。
読むだけで、時制、助動詞、関係代名詞などの文法の復習ができ、
さまざまな会話表現について学ぶことができるでしょう。


▼本書の使い方

1年を52週に分け、各週に1つずつ、「ハワイ旅行」
「スポーツ観戦」などのテーマがあてがわれています。
読む時は、できれば週単位でお読みください。

各日は、「2行日記」の形式で統一されています。
同じ表現を含む2つのセンテンスが並んでいます。
これは、1つの学習事項に対してたった1文しか例文がないと、
頭を素通りしてしまいなかなか定着しないためです。

「今日のポイント」は、その日スポットを当てた
学習事項(会話表現や文法事項)についての簡潔な説明です。

「応用例」のコーナーを設け、読者が今日のポイント表現を
ご自分で使うときのヒントとなるよう、おまけの例文を付けました。


▼著者紹介

晴山陽一 Yoichi Hareyama

1950年東京生まれ。早稲田大学文学部哲学科卒業後、出版社に入り、
英語教材の開発、国際的な経済誌創刊などを手がける。
1997年に独立、以後精力的に執筆を続けており、著書は140冊を超える。
著書に『すごい言葉』(文春新書)、『英語ベストセラー本の研究』(幻冬舎新書)、
『話したい人のための丸ごと覚える厳選英文100』(ディカヴァー・トゥエンティワン)など。
2015年1~2月にかけて、Kindleで総合1位を獲得。
2014年から、電子書籍の出版塾を開講し、多くのベストセラー著者を輩出している。
日本語と英語の間には、はるかな隔たりがあることが予想される。 そのため今回、第1章では日本語と英語の間の「距離感」を測るための、ある実験を行うことにした。 ①「昨日の発見は衝撃だった」 何でもない文のように見えるが、実はこの日本文には、秘密がある。 この文の中に出てくる「昨日」「発見」「衝撃」という3つの名詞は、 どう入れ替えても、すべて文になるのだ。実際にやってお見せしよう。 ①「昨日の発見は衝撃だった」 ②「昨日の衝撃は発見だった」 ③「発見の昨日は衝撃だった」 ④「発見の衝撃は昨日だった」 ⑤「衝撃の昨日は発見だった」 ⑥「衝撃の発見は昨日だった」 どうだろう。中には多少ぎこちない日本語もないではないが、 6つの文の微妙なニュアンスの違いに、お気づきいただけただろうか。 これだけでもちょっと驚きなのだが、私が行った実験とは、 「この6文を英語にするとどうなるか?」というものだった。 たとえば、①の「昨日の発見は衝撃だった」なら、 Yesterday's discovery was a shock. となり、これは難なく英語にすることができる。 このあたりは、さして「日本語」と「英語」の間の距離を感じることもない。 だが③の「発見の昨日は衝撃だった」あたりになると、 そうはいかなくなることがおわかりになるだろう。 本書での私のねらいは、こうした日本語と英語との間にある距離を縮めることで、 みなさんを“読み通せる英文法”を書けるようにすることなのである。 ▼目次 第1章 日本語と英語の距離を測る 第2章 「SV」感覚 第3章 英文法の道具立て 第4章 文はフレーズでできている! 第5章 クイズで覚える英文法 第6章 動詞句の3段構造 第7章 「文型」か「文形」か? 第8章 道具としての「5文型」 第9章 仮定法の質問 第10章 24人の悟り ▼著者紹介 晴山陽一 Yoichi Hareyama 1950年東京生まれ。早稲田大学文学部哲学科卒業後、出版社に入り、 英語教材の開発、国際的な経済誌創刊などを手がける。 1997年に独立、以後精力的に執筆を続けており、著書は140冊を超える。 著書に『すごい言葉』(文春新書)、『英語ベストセラー本の研究』(幻冬舎新書)、 『話したい人のための丸ごと覚える厳選英文100』(ディカヴァー・トゥエンティワン)など。 2015年1~2月にかけて、Kindleで総合1位を獲得。 2014年から、電子書籍の出版塾を開講し、多くのベストセラー著者を輩出している。
たった10単語で英語を学ぶというのは、無謀な話でしょうか。私はそうは思いません。
日本人は、受験勉強で覚えた難しい単語を使いすぎる、とよく言われます。
しかし、やさしい単語で英会話ができることを実際に示した本は、きわめて少ないのです。よいお手本さえあれば、誰でも正しいやり方がわかるはずなのに。
論より証拠、本書では「英語でいちばん大事な10単語」すなわち、have、get、take、give、make、do、be、on、in、Iの10単語を用いた会話例を豊富にご紹介します。
本場の英語が、実は手の届くところにあるやさしい英語だということを、本書を通じて気づいていただければ、こんなにうれしいことはありません。
本書で、生きのいい本場の英語をご堪能ください。

▼目次

PART I 英語って、こんなにやさしく話せるんだ!
PART II この10単語を「知る」だけでいい!
PART III この10単語を「使う」だけでいい!
PART IV あとは、10単語を「組み合わせる」だけ!
PART V 英語ができる人がよく使う重要フレーズ100

▼著者紹介

晴山陽一 Yoichi Hareyama

1950年東京生まれ。早稲田大学文学部哲学科卒業後、出版社に入り、
英語教材の開発、国際的な経済誌創刊などを手がける。
1997年に独立、以後精力的に執筆を続けており、著書は140冊を超える。
著書に『すごい言葉』(文春新書)、『英語ベストセラー本の研究』(幻冬舎新書)、
『話したい人のための丸ごと覚える厳選英文100』(ディカヴァー・トゥエンティワン)など。
2015年1~2月にかけて、Kindleで総合1位を獲得。
2014年から、電子書籍の出版塾を開講し、多くのベストセラー著者を輩出している。
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