1級土木施工管理学科過去問題/令和7年1次~平成23年

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令和7年一次~平成23年を収録。
アプリ内の課金が無く広告もありません。
各問題に対して[問題⇒答え]とすぐに回答が確認出来るようにしてあります。
また、答えのページにも問題文を記載してあるので問題の見直しが楽です。
問題がランダムで[10問/多問]出題される「学習確認テスト」(R6~H28)では自己理解度確認ができます。
問題種類別では令和4年一次~平成23年午前№1~15選択問題を集中的に学習出来ます。
電車・バスでの通勤時間や休憩時間に少しづつ学習を進めていきましょう。
※令和7年1次・令和6年1次・令和5年1次・令和4年1次・令和3年1次・令和2年・令和1年・平成30年・平成29年・平成28年・平成27年・平成26年・平成25年・平成24年・平成23年
が収録されています。
過去問周回向きです。
資格を取得するために重要なことの1つが、過去問を周回することです。
過去問を周回することによって、どのような問題構成になっているのか、どのような傾向の問題が出るのか、自分の苦手分野や得意分野なども把握できるので、どの部分に力を入れて重点的に勉強するのか、どの部分で得点を稼ぐのかなどの試験対策・受験計画も、過去問を使って立てることができます。
出題の傾向をつかみ、自分なりの学習方法を見つけて、計画的に学習を進めましょう。
[問題例]
令和6年度 問題A【№7】
現場発生土を道路の盛土材料として使用する場合の留意点に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
盛土の安定や沈下等が問題となる材料は,盛土の下層部になるべく厚く敷き均すか,法肩等に使用する。
令和6年度 問題A【№8】
TS(トータルステーション)・GNSS(全球測位衛星システム)を用いた盛土の情報化施工に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
盛土材料を締め固める際には,試験施工で決定した締固め回数を確保するよう,車載パソコンのモニタに表示される締固め回数分布図において,盛土範囲で設定した代表地点が規定回数だけ締め固めたことを示す色になるまで締め固める。
令和6年度 問題A【№9】
建設発生土を工作物の埋戻しに利用する際の留意点に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
埋戻しに用いる土は,道路供用開始後に工作物との間に隙間や段差が生じないように圧縮性の大きい材料を用いる。
令和6年度 問題A【№10】
軟弱地盤対策工法に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
高圧噴射攬絆工法は,原位置の軟弱土と固化材を攬絆翼を用いて強制的に攬絆混合することにより,安定処理土を形成し,すべり抵抗の増加を図るものである。
令和6年度 問題A【№11】
コンクリート用粗骨材に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
砕石を用いた場合は,ワーカビリティーの良好なコンクリートを得るために,砂利を用いた場合と比べて単位水量を小さくする必要がある。
令和6年度 問題A【№12】
コンクリート用骨材の試験方法に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
凍結融解の繰返しに対する骨材品質の適否は,ロサンゼルス試験機による粗骨材のすり減り試験によって判定する。
令和6年度 問題A【№13】
コンクリートの配合に関する次の記述のうち,適当なものはどれか。
締固め作業高さを考慮してスランプを設定する場合,締固め作業高さが2mと0.5mでは,2mの方のスランプの値を大きく設定する。
令和6年度 問題A【№14】
寒中コンクリート及び暑中コンクリートの施工に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
コンクリートの施工時,日最低気温が4℃以下になることが予想される場合は,寒中コンクリートとしての施工を行わなければならない。
令和6年度 問題A【№15】
コンクリートの養生に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
混合セメントB種を用いたコンクリートの養生では,普通ポルトランドセメントを用いたコンクリートより湿潤養生期間が短くなる。
令和6年度 問題A【№16】
施工条件が同じ場合に,型枠に作用するフレッシュコンクリートの側圧に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
コンクリートの温度が高いほど,側圧は大きく作用する。
令和6年度 問題A【№17】
道路橋下部工における各種基礎形式に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
直接基礎においては,基礎が滑動する際のせん断面が基礎の床付け面の深い箇所に生じることから,施工時に地盤に過度の乱れを生じさせないことが基本となる。
令和6年度 問題A【№18】
打込み杭工法による鋼管杭基礎の施工に関する次の記述のうち,適当なものはどれか。
支持杭基礎の打止め管理は,根入れ深さ,打止め時一打当たりのリバウンド量等により,試験杭と同程度であることを確認して打ち止める。
令和6年度 問題A【№19】
場所打ち杭工法における施工に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
オールケーシング工法では,コンクリート打込み完了後に,ケーシングチューブを引き抜くことにより,コンクリート天端が下がることはない。
令和6年度 問題A【№20】
各種土留め工の特徴に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
自立式土留めは,土留め壁の剛性によって抵抗する工法で,土留め壁の変形が小さく,掘削面内に支保工がないために掘削は容易である。
令和6年度 問題A【№21】
鋼道路橋の架設上の留意事項に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
架設部材を縦方向に移動する場合には,送出し作業の安全性を高めるため,送出し勾配は,下り勾配にすることが望ましい。
令和6年度 問題A【№22】
鋼道路橋における溶接施工上の留意事項に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
アンダーカットは,応力集中の主因となり腐食の促進にもつながるので,疲労の影響を受けないと考えられる継手においても,あってはならない。
令和6年度 問題A【№23】
鋼道路橋における高力ボルトの締付け作業に関する次の記述のうち,適当なものはどれか。
高力ボルトの締付けは,連結板の中央のボルトから順次端部のボルトに向かって行い,二度締めを行うものとする。
令和6年度 問題A【№24】
コンクリート構造物の補強工法に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
免震工法は,地震時の部材の変位を小さくすることが可能である。
令和6年度 問題A【№25】
コンクリート構造物の中性化による劣化とその特徴に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
コンクリートの中性化深さは,一般的に構造物完成後の供用年数の二乗に比例すると考えて良い。
令和6年度 問題A【№26】
河川堤防の盛土施工に関する次の記述のうち,適当なものはどれか。
築堤盛土の施工では,降雨による法面浸食防止のため適当な間隔で仮排水路を設けて降雨を流下させたり,降水の集中を防ぐため堤防横断方向に排水勾配を設ける。
令和6年度 問題A【№27】
河川護岸前面に設置する根固工に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
異形コンクリートブロックの乱積みの施工は,河床整正を行って積み上げるので,水深が深くなると施工は困難となる。
令和6年度 問題A【№28】
河川堤防の開削工事に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
樋門・樋管を施工する場合は,取付け盛土等が容易に施工できるよう既設堤防の開削は大きくすることが望ましく,河川管理の観点からも同様である。
令和6年度 問題A【№29】
砂防堰堤の施工に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
砂防堰堤における間詰めは,一般に掘削部において行い,基礎掘削部が岩盤の場合は砂礫で間詰めを行う。
令和6年度 問題A【№30】
地すべり防止工に関する次の記述のうち,適当なものはどれか。
アンカー工は,斜面から不動地盤にテンドン(鋼材等)を挿入し,基盤内に定着させた鋼材の引張強さを利用して斜面を安定化させる工法で,締付け効果を期待するものと引き止め効果を利用するものがある。
令和6年度 問題A【№31】
急傾斜地崩壊防止工に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
現場打ちコンクリート枠工は,切土法面の安定勾配が取れない場合等に用いられ,桁の構造は一般に無筋コンクリートが用いられる。
令和6年度 問題A【№32】
道路のアスファルト舗装における路床の施工に関する次の記述のうち,適当なものはどれか。
盛土路床は,使用する盛土材の性質をよく把握したうえで均一に敷き均し,過転圧による強度低下を招かないように十分に締め固めて仕上げる。
令和6年度 問題A【№33】
道路のアスファルト舗装における上層路盤の施工に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
シックリフト工法による加熱アスファルト安定処理路盤の施工で,側方端部を拘束するものがない場合は,振動ローラ等の大型の締固め機械で締め固めると良い。
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Aktualisiert am
29.07.2025

Datensicherheit

Was die Sicherheit angeht, solltest du als Erstes verstehen, wie Entwickler deine Daten erheben und weitergeben. Die Datenschutz- und Sicherheitspraktiken können je nach deiner Verwendung, deiner Region und deinem Alter variieren. Diese Informationen wurden vom Entwickler zur Verfügung gestellt und können jederzeit von ihm geändert werden.

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画面上部のタイトルバーをなくしました。

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