Android端末とレスポンシブWebアプリケーションの両方で動作するデータ収集・クエリアプリケーションを、瞬時に設定できます。
テキストボックス、ドロップダウンリスト、チェックボックスなど、30種類以上のコントロールが利用可能で、カメラ、ギャラリー、GPS、アラーム、データカタログなどへのアクセスも可能です。
収集されたすべての情報はクラウドに保存され、そこからクエリ、レポート、統計情報の生成、CSVファイルによるデータのエクスポートができます。
- AndroidとレスポンシブWebに対応した単一設定。
- データはクラウドに保存されます。
- Android端末でオフラインモードに対応。
- データフィールドをセクションやグループにグループ化できます。
- モバイル端末からPDFを印刷できます。
- アプリケーションやフォームで、カメラ、ギャラリー、GPSを使用して画像や動画を添付できます。
- 30種類以上のコントロール。テキスト入力ボックス、ドロップダウンリスト(コンボボックス)、単一選択リスト、複数選択リスト(チェックグループ)、チェックリスト、ドキュメントや画像を添付するためのコントロール、複数行テキストボックスなど。
- デジタル署名コントロール。
- カタログ検索用のルックアップコントロール。
- あらゆる種類のドキュメント(Word、Excel、PDFなど)を添付できるドキュメントフィールド。
- アプリケーションに統合されたバーコードリーダーで読み取れるようにフィールドを設定できます。
- 非表示フィールド。
- 日付と数値の書式設定。
- 大文字/小文字の自動入力。
- 実行ロジック。
- リストフィールドのフィルタ。
- 必須データ、最大値、最小値、フィールド長などの検証。
- 計算フィールド。
- フィールドの動的な非表示。
- 動的な検証。- 有効/無効、表示/非表示
- フィールドグループ全体の表示/非表示
- フィールドグループに対する動的属性の非表示/無効化
- コントロールグループ全体の有効/無効
- フィールドの初期値。
- セクションの動的な表示/非表示。
- 定数値フィールド。
- データカタログ
データカタログは、リスト型コントロール(コンボボックス、ラジオボタン、チェックボックスなど)で設定および使用できます。
- 値リスト
値リストは、リスト型コントロールで作成および再利用できます。
- CSVファイルによるカタログのインポート
- Androidからカタログレコードへの移動(追加、変更)
- カタログ内のキーフィールドの自動インクリメント。- データ管理:カタログデータの管理、カタログの作成、変更、挿入、修正、削除などを行う管理者。
- ユーザーとユーザーグループ:管理者はユーザーとユーザーグループを作成できます。
- アプリケーション権限:特定のアプリケーションまたはフォームへのアクセスを、特定のユーザーまたはユーザーグループに制限できます。
- 実行時間管理:合計実行時間。
- GPS位置情報ログ:アプリケーションの実行場所を記録します。
- 情報のインポート/エクスポート
- アプリケーションまたはフォーム別のレポート生成
- 統計情報の生成
- バージョン管理