「あとで読むつもりで保存したのに、そのまま忘れてしまった。」
そんな記事を、もう一度読み返せるようにするのがReadBackです。
気になった記事やWebリンクは、ブラウザやSNSの共有メニューからすぐに保存。保存したままになっている記事は、時間がたった頃にホームや通知でもう一度お知らせします。
保存するだけで終わらず、ちゃんと読み返すところまで。
ReadBackは、そのための「あとで読む」アプリです。
■ 登録なしですぐ使える。リンクの保存は無制限
• アカウント作成やログインは必要ありません。
• 保存できるリンクの数に制限はありません。
• 保存したリンクや読書履歴は、基本的に端末内に保存されます。
■ 気になった記事は、共有するだけで保存
ブラウザ、ニュースアプリ、SNSなどであとで読みたい記事を見つけたら、共有メニューから[ReadBack]を選ぶだけ。
保存するたびにフォルダを選んだり、タグを付けたりする必要はありません。
まず保存して、整理はあとからでも大丈夫です。
■ 保存した記事を、忘れた頃にもう一度
あとで読むつもりだった記事も、時間がたつとそのまま埋もれてしまいがちです。
ReadBackは、しばらく開いていない記事をホーム画面にもう一度表示します。
1日1回の「再発見」通知をオンにすれば、忘れていた記事を少しずつ読み返すこともできます。
通知を増やしてアプリを何度も開かせるための機能ではありません。
保存した記事を忘れないための、静かなリマインダーです。
■ 保存した記事を、あとから探しやすく
保存した記事は一覧からいつでも確認できます。
• 未読・既読の管理
• 日付ごとの確認
• お気に入り
• アーカイブ
• タイトル・概要・出典からの検索
読み終わった記事はスワイプで整理できます。
【もっと快適に読みたい方へ — ReadBack Pro】
■ 広告のないクリーンリーダー
Webページの広告や余計な表示を減らし、本文を読みやすいレイアウトで表示します。
Warm Paperモードにも対応し、長い記事も落ち着いて読むことができます。
■ ハイライトと一行メモ
残しておきたい文章にはハイライトを付けられます。
気になった理由や自分の考えを短いメモとして残すこともできます。
ハイライトとメモはMarkdown形式でまとめてコピーできます。
■ 海外の記事もすぐに翻訳
英語などの外国語記事を、読んでいる画面からそのまま日本語に翻訳できます。
対応環境ではオフライン翻訳も利用できます。
■ 記事を音声で聴く
保存した記事はTTSで読み上げることができます。
通勤中や散歩中など、画面を見られない時にも記事を楽しめます。
再生速度も変更できます。
■ 元の記事が消えても、端末に残せる
大切な記事は本文や画像を端末に保存して、オフラインでも読むことができます。
元のWebページが削除された場合にも備えられます。
■ 関心のある新しい記事を見つける「発見」
興味のあるキーワードや登録した情報源から、最近公開された記事をまとめて確認できます。
新しく見つけたブログやメディアの記事をReadBackに共有すると、そのサイトを今後の収集先として追加することもできます。
ニュースを延々と眺めるためのフィードではなく、あとで読みたい記事を見つけるための機能です。
■ Google Driveに暗号化バックアップ
保存したデータは、必要に応じてGoogle Driveへバックアップできます。
バックアップデータは端末側で暗号化してから保存されます。
ReadBackが目指しているのは、リンクをたくさん集めることではありません。
保存した良い記事を、忘れずにもう一度読むこと。
あとで読みたい記事を見つけたら、まずReadBackに保存してみてください。
記事やWebリンクを登録なしで無制限に保存。忘れた頃にもう一度見つけて、読み返せるブックマークアプリ。