Cella は「へやわけ」のパズルです。名前のとおり、盤は部屋に区切られています。静かで誠実な論理が好きな方へ。
盤は部屋に分けられ、いくつかの部屋には数字があります。その数字は、その部屋で塗るマスの数そのものです。塗ったマス同士が辺で接することはありません。空のままにしたマスはすべてひとつながりの領域になり、空のマスがまっすぐ続く並びは三つ以上の部屋にまたがれません。マスをタップすると塗り、長押しすると空だと印をつけます。
答えはいつも、ただひとつ
どの問題にも答えはただひとつで、出荷前に、人が追いかけて説明できる手筋だけを使うソルバーで検証されています。ヒントボタンも同じソルバーを使うので、盤面から今たどれる次の一手を示し、どの考えを使ったかも教えてくれます。
遊びながら覚える
へやわけの最後の規則は、ひとつのマスの話でも、ひとつの部屋の話でもありません。ルールブックのどんな一文も、それを当たり前にはしてくれません。チュートリアルは本物の局面を示し、そこから決まるただ一マスを尋ね、それから理由を見せます。作り物の盤はひとつもありません。どれも本物の問題を、教えたい考えがちょうど必然の一手になる瞬間で止めたものです。
遊び方は三つ、すべてオフライン
• キャンペーン 12 章。穏やかな導入から本気の手応えまで
• 毎日の一問。世界中で同じ問題。月曜はやさしく、日曜がいちばん手強い
• エンドレスは四段階: やさしい・ふつう・むずかしい・エキスパート
連続記録ではなく、月で測る
ひと月のすべての日を埋めると、その月だけのトロフィーがもらえます。失う連続記録はありません。逃した日はあとから記録をたどって埋められるので、一週間離れても何も失いません。
心地よさのために
• 温かみのあるマテリアル 3 デザイン。ライトとダーク、端末の色に追従
• 完全オフライン。アカウントもログインも通信も不要
• 片手で持つ端末に合わせた盤面
• 頼んでいないカウントダウンも、割り込みもありません
27 言語対応。アカウント不要。純粋な論理。
区切られた部屋のマスを塗る。どの問題にも答えはただひとつ。