天体ショー 銀河パズル:Polus

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このゲームについて

Polusは、天体ショー(Galaxies)だけに打ち込んだパズルアプリです。あてずっぽうでタップするのではなく、盤面を最後まで考え抜きたい人のために作りました。

ルールは1分でわかる
• 盤には星が散らばっています。
• マス目の線にそって線を引き、盤を銀河に分けます。
• どの銀河にも星がちょうど1つ入り、銀河は星を中心につり合っています。銀河に入っているどのマスについても、星をはさんで真向かいの同じきょりのマスもその銀河に入ります。
• 最後には、どのマスもちょうど1つの銀河に属します。余るマスはありません。

ルールはこれだけ。星はマスの中央にも、2つのマスの間の線上にも、4つのマスが集まる角にも置かれます。むずかしさはすべてそこにあります。

推測は一切いらない
どのパズルも、答えがちょうど1つであること、そして論理だけでたどり着けることが証明されています。生成プログラムは、盤面が実際に要求するいちばん難しい推論で難易度を決め、推測が必要なものはすべて捨てます。ヒントボタンも同じルールに従い、自分で導けたはずの手だけを示します。

紙と鉛筆の感覚を、画面の上で
紙に印刷されたパズルと同じく、あなたが引くのは境界線だけ。色分けもマスの塗りつぶしもありません。マス目の線をタップすると境界が引かれ、もう一度タップすると消えます。指でなぞれば、ひと続きの境界をまとめて引けます。銀河は完成すると塗られます。中に星が1つ、つり合った形で。

収録内容
• 全12章のキャンペーン:「ファーストライト」から「長い一回転」まで
• 毎日新しいパズル、カレンダーと月ごとのトロフィー付き
• 4段階の難易度で遊べるエンドレスモード
• 10,000問以上、すべて配信前に検証済み
• ピンチで拡大、どの倍率でも指1本でプレイ
• ライトとダーク、壁紙の色に合わせて
• オフライン対応、どこでも、アカウント不要

Polusはラテン語で「極」。すべての銀河がそのまわりを回る、動かない一点です。

Pontis、Insula、Decussisの開発チームより。
境界線を引いて、盤を銀河に分けよう。推測は一切いりません。
最終更新日
2026/10/05
注目の話題

データ セーフティ

データの安全は、デベロッパーによるユーザーデータの収集、共有方法を理解することから始まります。データのプライバシーとセキュリティ対策は、アプリの使用方法、ユーザーの年齢やお住まいの地域によって異なることがあります。この情報はデベロッパーから提供されたもので、更新されることがあります。
  • このアプリはサードパーティと以下の種類のデータを共有することがあります
    位置情報、個人情報、他 4 件
  • このアプリは以下の種類のデータを収集することがあります
    財務情報、アプリのアクティビティ、他 2 件
  • データは送信中に暗号化されます
  • データを削除できません

新機能

The mark for a wrong cell is thicker and square, and no longer disturbs the grid around it.

Two states of a clue never differ by colour alone any more, so the board reads without relying on colour vision.

The tutorial now opens on the rules over a solved board.
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アプリのサポート

デベロッパーについて
Yannick Krüssel
yannick@sequencode.dev
Siedlung 16 49744 Geeste Germany
+49 160 7554924