
勝佐藤
バイオハザードの名を関していない もしくはバイオハザード初見で何も知らない人がゾンビ映画として見るなら面白いと思う。 ただ、原作をこよなく愛する者としてはキャラの名等を使ってまでこの内容にするべきだったのか疑問に感じる。 内容は面白い、原作は一切関係ないという気で見ないと純粋に楽しめない

se Na
サメ映画のようなギャグ映画としては面白い。 他の方も言う通り原作との乖離が凄く無理に複数のナンバリングを切り貼りしているようなストーリー構成で観客側としては突如置いてきぼりにされた気分になる。 ゲームとしても別の映画としてもバイオハザードシリーズは登場したキャラクターには全て何かしらをつけている事が多いがこの作品にはそれがなくアレは一体なんだったのか……とモヤモヤした気分になりフルプライスで買ってしまったことを後悔している。 たとえ、これの続編が出たとしてもフルプライスで買うことも映画館へ行き観ることもないだろう。

ノシノシされた猫
キャラクターの見た目の違いだけならまだしも言動や性格までもが大きく改変されていて、全くの別物と言える。特にジル、レオン、ウェスカー辺りはが酷く、話の内容もバイオ1,2の内容をパッチワークして雑に繋げただけなので見てて面白くない。 ではホラー映画として見るとどうなのかといえば、これも驚かせ方がワンパターン且つベタなものばかり。何枚窓ガラス割ったのってくらいに窓ガラスを割る。 ホラー映画としても、バイオハザードの映画としても見る価値はない。 バイオハザードというブランドに泥を塗った駄作。