◆1000万人以上が使う勉強記録アプリ◆
◆ストップウォッチ・タイマーで測ってそのまま記録、集中モードでスマホの誘惑も遮断◆
◆中学生から社会人まで。大学受験・定期テスト・資格・語学、目標に向かう勉強に◆
Studyplusは、勉強の記録と可視化でやる気を引き出し、学習管理と継続を支える “学びのパートナー” です。
ストップウォッチやタイマーで勉強時間をはかり、集中モードでスマホの誘惑を断ち、同じ目標を持った勉強仲間と励まし合いながら、学習習慣を身につけましょう!
【こんな人にオススメ】
◆ 受験生・学生の方へ
・モチベーションが続かない…
・机に向かってもスマホを触ってしまい、集中できない
・自分の勉強時間や進捗を客観的に把握したい
・ストップウォッチで勉強時間をはかって記録に残したい
・他の受験生の勉強方法や教材を参考にしたい
・同じ目標の仲間と高め合いながら勉強したい
◆ 資格・語学学習に取り組む社会人へ
・資格試験・語学学習の進捗を管理したい
・スキマ時間を勉強に使いたい
・タイマーで区切って短時間の勉強を積み上げたい
・習慣的なインプットを継続したい
【主な機能と使い方】
① 勉強時間の記録・可視化(ストップウォッチ/タイマー/手動入力)
・ストップウォッチで勉強を計測し、終わったらそのまま記録
・タイマーで「今日は45分だけ」と時間を決めて勉強
・あとから思い出して手動入力することもできるので、はかり忘れても大丈夫
・勉強量を教材ごとに記録して、成果を「見える化」
・1分単位で記録できるので、スキマ時間の勉強も積み上がります
② 集中モード(勉強中はスマホの他アプリをブロック)
・勉強を始めると、あらかじめ選んでおいたアプリを使えないように制限します
・SNSや動画をつい開いてしまう人でも、集中して机に向かえます
・ストップウォッチやタイマーと連動するので、「はかり始めたら集中する」流れが自然にできます
・Android版では、YouTubeなどはじめから入っているアプリも制限の対象に選べます
・制限を解除したいときは、いつでも自分で切り替えられます
③ 学習の進捗管理
・教材別の学習時間レポートで振り返り
・グラフで「いつ・何を・どれだけ」勉強したかがひと目でわかります
・「今週の目標」とテストまでのカウントダウンでメリハリを
・予定やスケジュールはカレンダーで管理
④ 仲間とのつながり
・勉強仲間をフォローして学習法を参考に
・「いいね」やコメントでモチベーションアップ
・同じ志望校・同じ資格をめざす仲間の勉強時間が、今日の一歩を後押しします
⑤ 進路選択&大学受験対策
・志望校を大学・学部・学科まで詳細に設定
・教学社「赤本」の傾向と対策や「入試ここだけの話」で入試対策
・各大学の情報をStudyplus内で一括チェック
⑥ 模試・定期試験の成績記録(成績推移)
・全国の主要な大学受験模試・高校受験模試に対応。主催者の違う模試もまとめて管理
・学校の定期試験の結果も同じ画面に記録できます
・教科別の偏差値と得点を入力すると、折れ線グラフで推移を確認できます
・3教科以上入力すると、教科別チャートで得意・苦手が見えます
・大学受験模試では、志望校ごとの合格判定も第1志望から順に記録できます
・成績推移は初期状態で非公開。公開範囲はあとから変えられます
【こんな使い方ができます】
◆ 集中して勉強したいとき
・集中モードをオンにして、スマホを触らない時間をつくる
・ストップウォッチで計測しながら、教材1冊に集中する
・タイマーで25分・45分などの区切りをつくり、休憩をはさんで繰り返す
◆ 勉強量を積み上げたいとき
・教材ごとの時間配分を見て、手が回っていない科目に気づく
・目標時間に届かなかった日を振り返り、翌日の計画に反映する
◆ 続ける自信がないとき
・仲間のタイムラインを見て、自分も机に向かうきっかけにする
【利用者の声(一部抜粋)】
・「勉強のモチベーションが上がりました!2、3年愛用しています」(高校2年/男性)
・「第一志望!合格しましたヽ(;▽;)ノすたぷら続けててよかった!」(高校3年/女性)
・「テスト勉強に使ってます。自分の勉強時間がわかりやすく愛用しています!」(中学1年/女性)
・「行政書士合格しました!ありがとうございます!」(大学3年/男性)
・「勉強が習慣化され、勉強時間が増えました!」(社会人/男性)
・「集中モード神です。運営だいすき」(高校1年)
・「集中モードめっちゃ求めてました!!ついつい触ってしまうことも多くあったのでほんとに助かります。ありがとうございます!!」(アプリのレビューより)
【学年・立場に合わせて使えます】
◆ 中学生
・定期テストの2週間前から、教科ごとの勉強時間と問題集の進み具合を記録
・部活で時間が取れない日も、15分だけ学習タイマーをかけて積み上げる
◆ 高校生・受験生
・英語・数学・国語・理科・社会の時間配分を見て、手薄な科目に気づく
・共通テストや志望校の入試日までのカウントダウンで、残り時間を意識する
・模試のあとに学習計画を立て直し、翌週の勉強時間に反映する
◆ 浪人生・既卒生
・1日10時間を超える長時間の勉強も、参考書や問題集ごとに分けて記録
◆ 大学生
・レポートや期末試験の準備、資格の勉強を並行して管理
◆ 社会人
・出勤前の朝活や通勤中のスキマ時間を、学習タイマーで区切って積み上げる
・平日30分・休日3時間のように、生活に合わせた目標を設定
【こんな科目・分野の勉強に使われています】
◆ 英語
・英単語、英文法、長文読解、リスニング、英作文、シャドーイング
・英検、TOEIC、TOEFLなどの検定対策
◆ 数学・理科
・数学I・A、II・B、III・C の問題演習
・物理、化学、生物、地学の暗記と演習
◆ 国語・社会
・現代文、古文、漢文の読解
・日本史、世界史、地理、公民、政治経済の暗記
◆ 資格・実務
・簿記、宅建、行政書士、社労士、公認会計士、FP、IT系資格、公務員試験
・プログラミング学習、読書、資料作成
【利用シーンはさまざま!】
◆テスト・受験
・大学受験、高校受験、定期テスト対策、共通テスト対策
・授業の予習・復習(英語/数学/国語/理科/社会)
◆ 語学学習
・英検、TOEIC、TOEFL、英会話、シャドーイング
・中国語、韓国語、フランス語など、さまざまな言語の学習に
◆ 資格試験
・行政書士、社労士、公認会計士、IT資格、公務員試験など
◆ その他
・プログラミング、読書、音楽練習、筋トレ、ジョギングなど
【はじめかた(3ステップ)】
1. 使っている参考書・問題集・授業などを「教材」として登録します
2. 勉強を始めるときにストップウォッチを押すか、タイマーで時間を決めます
3. 終わったら記録を保存。教材ごとの勉強時間がグラフに積み上がっていきます
慣れてきたら、集中モードで使わないアプリを制限し、週の目標時間やテストまでのカウントダウンを設定してみてください。
【よくある質問】
Q. 勉強時間はどうやって記録しますか?
A. 3つの方法があります。勉強を始めるときにストップウォッチで計測する、あらかじめ時間を決めてタイマーをかける、あとから思い出して手動で入力する、のいずれでも記録できます。はかり忘れた日も後から追加できます。
Q. 集中モードでは何ができますか?
A. 勉強を始めると、あらかじめ選んでおいたアプリを一時的に使えないように制限します。SNSや動画をつい開いてしまう方に向いた機能です。タイマーと連動させれば、計測を始めると同時に制限がかかります。解除したいときは自分で切り替えられます。
Q. 無料で使えますか?
A. 勉強時間の記録、教材ごとの管理、グラフでの振り返り、勉強仲間とのつながりなど、基本的な機能は無料でご利用いただけます。
Q. どんな教材でも記録できますか?
A. 参考書や問題集はもちろん、学校の授業、塾や予備校、動画授業、アプリでの学習など、幅広い学習を教材として登録して記録できます。
Q. 何年生から使えますか?
A. 中学1年生以上からご利用いただけます(塾や学校で連携している場合は中学生未満でも利用可能です)。
Q. 勉強が続かないのですが、どう使えばよいですか?
A. まずは1日15分だけタイマーをかけて記録することから始めてください。記録が並んでいくこと自体が続いている証拠になり、グラフで積み上がりが見えると次の一歩につながります。同じ目標の仲間の記録も、机に向かうきっかけになります。
【あなたの努力を「記録」から「習慣」へ!】
目標があるすべての人に。
たった15分の積み重ねが、未来を変える第一歩になります。
ストップウォッチではかり、集中モードで邪魔を減らし、記録を積み上げる。
Studyplusで、今日から“続く勉強”をはじめましょう。
【ご利用について】
・本サービスは、中学1年生以上からご利用いただけます。
※一部、塾や学校で連携している方は中学生未満でも利用可能です。
・集中モードのアプリ制限を使うには、端末の設定で権限の許可が必要です。
・本サービスの利用規約をご確認いただき、同意いただいた上でご利用ください。
・Studyplus利用規約
https://www.studyplus.jp/terms
ストップウォッチで勉強時間を記録・管理。教材ごとの学習時間をグラフで確認。予定やスケジュールはカレンダーに。勉強仲間と、定期テストも大学受験も資格も学習習慣に。