
佐久間裕詞
描いた線、物体を 次のページのコピーして変形させると、ページの間が補完され、滑らかに動くという手法のアニメ。 自由度が高い。 慣れれば、絵を簡単に動かせる。 ただ、スマホでは、描く物に限界があるので、ノートパソコン等で使うと良い。 また、思い通りに描けないため、紙に書いたものを写真に撮って下書きとし、そこから動かしていくなど、工夫が必要。
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レビューありがとうございます。
スマホ版は、マウスや物理キーボードを接続すると、指やソフトキーボードで画面が隠れません。
マウスを接続すると、指より細かい座標が入力できるようになります。
ケーブルで接続できる場合もありますので、お持ちの方は一度お試しください。

Googleユーザー
スマホに合わせた操作ができれば便利なアプリだと思います。しかし、パソコンバージョンと比べてやはり操作がしにくいです。スマホ版だからしかたないとは思うのですが…。書けるスペースが小さいので、そのぶん、スマホならではの、書けるスペースを360度回転できる機能、囲んだスペースをフリックさせることによって、その動きをそのままアニメーションに出来る機能などもあればいいかなと思います。また、横画面モードなどもあると嬉しいです。これからのシステム制を加味して星三とさせていただきますm(__)m
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提案ありがとうございます。少しずつ改良していこうと思います。
横画面に対応しています。横にしてからタッチすれば横画面になります。
縦横変更の処理が重たいため、このような仕様にしています。

猫ん時間
機能さえ把握すれば優秀なアニメーション制作アプリとして重宝します。今まで画面の操作が独特なのが気になってましたが、最近は気にならなくなりました。「影、ぼかし、グラデーション、グループ化」機能があることで短時間で見栄えが良い動画が作れます。アニメーションを制作する時は1つのアプリで完結させようとせず、幾つかのアプリと連携しながら完成させていくとスムーズに進められます。
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