ヨコシンの自己感覚ゴルフ―理論を信じず、己を信じよ!

ゴマブックス株式会社
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既存の概念にとらわれない、「自己感覚ゴルフ」でスコアアップ!


理論を捨て、言葉を捨て、身体が動くままに任せるのが「自己感覚ゴルフ」です。

しかし、好き勝手にクラブを振るだけでは上達はしません。

アドバイスや理論を取り入れた上で、何度も練習し自分の中で昇華させ、スイング全体をシンプルな構造で把握し、実践することが大切です。

そんな「自己感覚ゴルフ」のレッスン方を解説したのが本書です。

「あなたのスイングを変える7週間プログラム」で、ゴルフの楽しさを実感してください。


【著者プロフィール】

横田真一(よこた しんいち)


1972年、東京生まれ。8歳からゴルフを始め、高校時代の1989年に春の『全国高校選手権』で優勝。専修大学3年の1992年『日本オープン』でベストアマに輝く。ツアーデビュー年の1995年にいきなりシードを獲得。1997年の『全日空オープン』で初優勝を飾るなど順調な歩みを刻んでいた。2005年から2年間は選手会長として低迷していたツアーを立て直そうと奮戦。

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Additional Information

Publisher
ゴマブックス株式会社
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Published on
Sep 1, 2015
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Pages
159
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Language
Japanese
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Genres
Sports & Recreation / Golf
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Content Protection
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飛ばない悩みにズバリ答えるこの1冊!


プロゴルファーとアマチュアゴルファーの違い、それは飛距離です。

スタートホールでドライバーのティーショット、これがキレイに決まると、今日はイケそうな気がする! という人が多いことでしょう。

そして逆に、1打目がキマらないと、ガッカリ感を引きずってしまうパターンも大くにあります。

そこで、プロが教える「飛ばしの法則」をしっかり学んで、ゴルフの醍醐味の一つである「気持ち良いドライバーショット」を実感してください!


目次


1 基礎スイングを再チェックして飛ばしの土台をつくる

2 みるみる飛距離が伸びるワンランク上のスイングづくり

3 飛距離アップが実現する効果的練習法

4 飛ばしをスコアメイクに役立てる実践テクニック


【著者プロフィール】

横田真一(よこた しんいち)


1972年、東京生まれ。8歳からゴルフを始め、高校時代の1989年に春の『全国高校選手権』で優勝。専修大学3年の1992年『日本オープン』でベストアマに輝く。ツアーデビュー年の1995年にいきなりシードを獲得。1997年の『全日空オープン』で初優勝を飾るなど順調な歩みを刻んでいた。2005年から2年間は選手会長として低迷していたツアーを立て直そうと奮戦。

「たとえばドライバーで飛ばす練習と、飛ばさない練習のどちらをあなたは選ぶでしょうか。ドライバーは距離を出すためのクラブですから、誰でも飛ばす練習をしたくなることでしょう。実は、そこに落とし穴があるのです。ゴルファーたちが迷いそうなこのような設問を、本書ではピックアップしてみました。常識的に正しいと思われていたことが実は上達を妨げていたり、多くのゴルファーにとってタブーと考えられていたことが上達の近道だったりすることが多々あります。果たして、あなたはシングルゴルファーになれるタイプでしょうか。自己テストを早速始めてください。そして、上達のキッカケづくりに役立ててください」(本書「はじめに」より)シングルプレーヤーになれる人の練習法、スイングの考え方、コースマネジメントはどっち? 「二択クイズ」に答えながら最短最速のスコアアップ法が楽しく身につく本。【例題】◎ドライバーは、(A)飛ばす練習をする (B)飛ばさない練習をする◎クラブは、(A)縦に振るもの (B)横に振るもの◎練習は、(A)ドライバーから打ち始める、(B)ウェッジから打ち始める◎練習グリーンでは、(A)短い距離を多く打つ (B)長い距離を多く打つ◎スタート前の練習は、(A)スイングを考えない (B)必ずスイングをチェック◎ミスしたときは、(A)スイングを見直す (B)アドレスを見直す◎アプローチは、(A)振り幅で距離を調整 (B)見た目の距離感でスイング 【PHP研究所】
PGAティーチングプロ高野逸夫が教える、ゴルフが上手くなりたい人は必見の1冊


どうしても理想通りのスコアにならない!

アマチュアゴルファーの誰もが抱える大きな悩みかと思います。

コーチングを受けたり、本や動画で勉強したり、上達のために頑張っていることでしょう。

しかし、細かなテクニックについては教えてくれますが、「しくみ」について語っているものは少ないと思います。

そこでこの本「ゴルフ 再発見!」です。

そもそもの「ゴルフのしくみ」と、「スイングのしくみ」、「メンタルのしくみ」を解説し、型にはまった技術ではなく、読まれた方それぞれに合ったグリップ、スイング、心構えなどの見つけ方を教えてくれます。

上手い人を真似るのではなく、自分の中に眠るゴルフのスタイルを再発見してください。


【著者プロフィール】

高野 逸夫 Profile

14才でゴルフを始める。ジュニア選手権、アマチュア選手権で数々の好成績を残し26歳で渡米。様々なティーチング・メソッドを学びティーチングプロとなる。

多くのアマチュアのレッスンを行なう中で上達のポイントは技術だけではないことに気づき、身体の軸やメンタル面に着目した独自の理論を創り上げる。横田真一プロの師匠としても有名。

現在は、レーサム ゴルフT-BASEにて専属ヘッド・インストラクターを務めている。

著者作品『高野逸夫のしくみシリーズ ゴルフスイング再発見のバイブル!』(DVD)など多数の著書が好評発売中! 

シリーズ累計50万部のベストセラーの、

順天堂医学部教授の小林弘幸先生最新刊!

選手会長も勤めたプロゴルファーであり、

大学院の医学修士でもある横田真一選手が共著のゴルフ理論解説!


ゴルフのスコアでお悩みの皆様に

読むだけで、90の人は80に、80の人は70に!!


「交感神経」と「副交感神経」から成る「自律神経」

これは血流を司る重要な神経で、生活する動作の全てに関わってきます

特にアスリートにとっては、筋肉を動かすための血液が大切です


そんなプロも教えを請う「自律神経」の権威、小林先生と、

プロゴルファー横田真一選手が、

「確実に10打縮まる」理論を、わかりやすく解説してくれています

毎日練習するよりも、この本を読む方が必ず効果があります!


「10打縮まるチェックリスト付き!」


【目次】

はじめに 交感神経と副交感神経って?

第1章 準備編1 まずは、腸内環境を整えることが大切

第2章 準備編2 自律神経が安定するラウンド前夜の過ごし方

第3章 準備編3 起床後、効率よくトータルパワーを上げる方法

第4章 準備編4 自律神経が整うスタート前の簡単練習法

第5章 準備編5 ゴルフが雑にならないための道具の選び方

第6章 ラウンド編1 必ずスコアが縮まる意識の持ち方

第7章 ラウンド編2 ミスショットの確率が減るクラブの選び方

第8章 ラウンド編3 次につながる自己採点法

◎1997全日空オープンVTR(9月18~21日、札幌GC輪厚コース)

第9章 ラウンド編4 ミスショットの原因はスイングのせいではない

第10章 ラウンド編5 「勇気ある撤退」が余裕を生む

第11章 ラウンド編6 90ヤードからの8、9番アイアンの使い道

第12章 ラウンド編7 1日の流れをよくするファーストパットの打ち方

第13章 ラウンド編8 自律神経が整いパットが入る呼吸法

◎キヤノンオープン2010 VTR

第14章 捨てラウンドを作ることでレベルアップ

第15章 自分の欠点を修正するためのスマホ活用法

第16章 スコアが乱れない気持ちの切り替え方

第17章 残り9ホールにつながるインタバルの過ごし方

第18章 必ず10打縮まる「チェックリスト」活用法

あとがき


【著者プロフィール】

小林弘幸 (こばやし・ひろゆき)

順天堂大学医学部教授。日本体育協会公認スポーツドクター。

自律神経研究の第一人者。豊富な臨床経験とともに多くのトップアスリートや著名人の健康指導に携わる。

TV健康番組でのわかりやすい解説に定評。著書多数。


横田真一(よこた・しんいち)

1972年2月6日生まれ。東京都出身。太平洋クラブ所属。

小学3年のころからゴルフを始め、専修大学ゴルフ部を経て、94年にプロ入り。

97年の全日空オープンで初優勝。プレーの豪快さだけでなく、小技の名手としても知られる。

ゴルフ理論の重要性に目覚め、大学院で小林先生のもと、論文を発表。

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