仕事の9割は月曜日に終わらせる!

ゴマブックス株式会社
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ビジネスパーソンの1週間は、月曜日で決まる!
月曜日を上手に使いこなせれば、1週間を最高に効率的かつ生産的に過ごせるのです。

本書では、月曜日のタイムマネジメント、月曜日のスケジューリングなど、
週のはじめだからこそやっておきたい「月曜日の仕事術」を大公開!

週末、いつも四苦八苦しているあなたへ……
一週間を効率的かつ生産的に過ごすための「かしこい時間の使い方」満載の一冊です。

中島孝志(なかじま・たかし)
東京都出身。早稲田大学政経学部卒。南カリフォルニア大学院修了。
PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師等、多彩な顔を持つ。
著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。
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中島孝志
□いつも損ばかりする
□いつもバカを見る
□手柄を盗まれる
□責任ばかりとらされる

上記に心当たりはありませんか?
何故そんなことが起こってしまうのか…
それは、あなたが「いい人」だからです。

…損をするのはいつだって「いい人」ばかり。
真面目で、お人よしであるがために、いつも貧乏くじを引かされてしまうのです。

もうそろそろ、それをやめてもいいのではありませんか。

本書では、いい人であることにつけこまれ、
仕事で損をしないための25のルールを紹介!

より「自分らしさ」を武器にして、自分の価値を高めましょう。
もう「いい人」はやめる! その瞬間、運が好転し始めます!

【目次】
まえがき

第一章 いい人ほどバカを見る!
□いい人ほどバカを見る
□いい人ほど損をする!
□いい人ほど甘い
□いい人ほどバカにされる?@
□いい人ほどバカにされる?A

第二章 いい人ほど仕事ができない!
□いい人ほど頼りにならない
□いい人ほど手柄を盗まれる
□いい人ほど出世しない
□いい人ほどつまらない
□いい人ほど仕事ができない

第三章 いい人ほどストレスに潰される!
□いい人ほどストレスが多い
□いい人ほど完璧にこだわる
□いい人ほど我慢している
□いい人ほど後悔を引きずる
□いい人ほど病気になりやすい

第四章 いい人ほど嫌われる!
□いい人ほど空気を読みすぎる
□いい人ほど自分一人で解決しようとする
□いい人ほど見る目がない
□いい人ほど女性にもてない
□いい人ほど尽くしているのに嫌われる

第五章 いい人ほどお金持ちになれない!
□いい人ほどお金儲けができない
□いい人ほどドライに人を切れない
□いい人ほどえこひいきできない
□いい人ほどいい転職ができない
□いい人ほど投資がヘタ!

Reviews

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Additional Information

Publisher
ゴマブックス株式会社
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Published on
May 23, 2014
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Pages
67
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Language
Japanese
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Genres
Business & Economics / General
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Content Protection
This content is DRM protected.
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Available on Android devices
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佐藤康行
中谷彰宏
「一番決断の速い人が、リーダーになる。」(「プロローグ」より)
リーダーの仕事は、部下の時間を生み出し、チームのスピードを上げること。
チームを強くするための方法、部下を育てる一言、リーダ・チーム・部下がそれぞれ成長するために必要なことなどを、短いセンテンスやわかりやすい具体例で明快に提示しています。
著者は、数々のビジネス書、恋愛エッセイ、小説などのベストセラーを世に送り出している中谷彰宏氏。
特に、部下にどう接すればいいか迷っているリーダー、部下を育てられるリーダーを育てたい経営者、早くリーダーになりたい志のある部下の方は必読! 普段抱えている仕事の悩みを解決するヒントが、きっと見つかるはずです。

リーダーに生まれた君の33の具体例

1.ペンディングを、やめよう。
2.1回の発言で、1分以上話さない。
3.会議中に、話題を変えない。
4.部下を、サポートしよう。
5.部下の反論を、歓迎しよう。
6.自分のエラーを、認めよう。
7.トラブルを、歓迎しよう。
8.裁判官役にならない。
9.自分を飛び越えることを、歓迎しよう。
10.「勝手な行動」を歓迎しよう。
11.部下の10倍、勉強しよう。
12.部下を、目立たせよう。
13.どうでもいい声を、かけよう。
14.叱る前に、根拠を聞こう。
15.部下に「なるほど」と言おう。
16.叱るより、バックアップしよう。
17.ほめるより、「うれしい」を言おう。
18.「ありがとう」の前に、「うれしい」を言おう。
19.「育ててもらった」恩返しをしよう。
20.部下1人ずつに「うれしい」と言おう。
21.仕事を、独占しない。
22.できないことがあることを、歓迎しよう。
23.「1分以上前のこと」は叱らない。
24.「昨日と、違うこと」をしよう。
25.部下に、サービスしよう。
26.「部下の自慢」をしよう。
27.部下の前に、自分を変えよう。
28.ルールをつくって、自分から守ろう。
29.「部下の10倍高い志」を持とう。
30.部下の話を「結論は」と切らない。
31.ムッとした顔で話を聞いていることに、気づこう。
32.「ささいな情報」を共有しよう。
33.自分がいないとできないことを、喜ばない。
中島孝志
2015年必読のタイムマネジメントバイブル

時間の奴隷になるか? 時間の主人になるか?
1日は誰しも24時間。なのに、上手くいってる人はなぜか余裕がある。忙しいはずなのに、どうして?
本書では、成功している人の時間頭脳を大解析! 仕事の能率をあげるための時間術から、人生を豊かにして、かつ頭の回転も早くなる休日の活用法まで、仕事と人生の密度を2倍濃くクリエイトする時間術を一挙にご紹介します。また、単に仕事を効率的にこなすためのノウハウに留まらず、自分を掘り下げ、運命を好転させるためのライフデザインの仕方や人間の幅を広めるための行動まで、あなたが実り豊かな人生を送るためのヒントもぎっしり詰まっています。
工夫次第で時間はいくらでも生み出せる! さあ、あなたも本書を活用して2015年からの人生航路を描き直してみませんか?

【目次】
第一章:
ぎりぎり時間とゆったり時間! 仕事力を200%アップする時間頭脳!
■超人気の時間銀行!
■時間の奴隷になるか? 時間の主人になるか?
■愉しんでこその「時間頭脳」
■小さく稼いで大損するな
■「リッチ」の本当の意味を知っているか
■旅の途中がいちばん面白い

第二章:
成功する人はこんな「時間頭脳」を持っている!
■やる気が出るまで待っているな!
■ニュートン時間とベルグソン時間
■空海の時間術
■有益な無駄と無益な無駄
■なんでもできる人なんていない!
■チャンスをものにする下準備の徹底

第三章:
「仕事と人生」の密度を二倍濃くクリエイトする
■考え抜く時間を持つ
■分身の術?だれかにやらせろ
■携帯電話のスイッチを切って行方不明になれ!
■ブルペンエースでは効率アップは実現できない

第四章:
これであなたも聖徳太子! 時間を生み出す道具術
■知的生産性を高める仕事術
■(1)プライオリティ選択法
■(2)分身委譲法
■(3)同時作業法
■(4)マンネリ脱却法
■(5)集中法

第五章:
毎日10分! 自分を深く掘り下げる時間術
■情報通、人間通になる読書術!
■井上ひさしVS司馬遼太郎
■中島孝志流 本とのつき合い方
■人生で大切なことはすべて周囲の人間から教わった
■人生の成否を決めるのは人間関係だ!

第六章:
運命を好転させる! これが人生を左右する時間術だ!
■人生を決めるのは「運命力」だ!
■体験にはすべて意味がある
■ライフデザインはポリネシア航法で行う
■時間を効率的に活かす個人時間術
■出張ほど楽しい時間はない!

第七章:
休日と週末の時間をもっと有意義につくりかえよう!
■休日の使い方で「時間頭脳」はわかる
■あれもやれ、これもやれ!
■遊べば遊ぶほど頭の回転は早くなる!
■人間としてバージョンアップせよ!
■人間の幅を広げる旅行術
■自分との対話こそ旅の醍醐味
■駆け足ではなく、ゆっくり見てまわる
■専門家とアドバイザーを活用しろ!

あとがき

【著者紹介】
中島孝志(なかじま・たかし)

東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師。
「キーマンネットワーク定例会」の他、
「原理原則研究会in東京」
「原理原則研究会in大阪」
「原理原則研究会in博多」
「原理原則研究会in名古屋」
「原理原則研究会in神の国出雲」
「原理原則研究会in新潟」
「原理原則研究会in札幌」
「中島孝志の日曜読書倶楽部」
「松下幸之助経営研究会」いずれも毎月開催。

講演・セミナーは銀行、メーカー、外資系企業等で高い評価を得ている。全国紙をはじめ専門誌、永田町メディア、金融経済有料ネット、大手企業の社内報から宗教団体機関誌などの連載を20年以上続ける。
著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。
読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。
毎日音声&文字で配信! ビジネスで使えるインテリジェンス情報サイト「中島孝志の  聴く! 通勤快読」が超人気!
小倉広
「チームを任されたはいいけれど、まずはどうしたらいいのだろう…。」
と不安でいっぱいの新米リーダーにとって、大きな指針となる1冊!

はじめて部下を持ったとき。
多くのリーダーは、部下がなかなか思い通りに動かずに、とまどいます。

「なぜ、こんなに簡単なことができないの?」
「なぜ、やります、と約束したことが期限内にできないの?」
「どうして、教えたのとは違う自分流のやり方をしてしまうの?」
「どうして、文句ばかり言って、動かないの?」

理解不能で不可解なことばかり。
しかし、ベテランリーダーにとって、それは当たり前のこと。
動かない部下をどうにかして動かす。
それこそがリーダーの役割である、と気づいたところから、ようやく始まるのです。

本書は、はじめて部下を持つあなたがリーダーシップを身につけるために大切なことを伝える一冊。
企業の組織づくり、人材育成の支援を手掛けながら「悩める30代を救うメンター」としてビジネス書を多数発表している著者自身が、体験し、失敗し、気づきを得たエピソードなどを紹介しながら、「はじめてのリーダー論」として明日から使える31のコツを、やさしく説きます。

【目次】
まえがき
Chapter1 チームづくりのコツ —リーダーシップの基礎の基礎
 自分で動かずメンバーを動かそう
 チームメンバーから高い信頼を得るには?
 メンバーの気持ちを理解する
 納期を半分にしつつ品質も落とさない!?
 リーダーとしての立ち居振る舞い
 何度言っても部下が動いてくれない…
 メンバーは「いてくれる」だけでありがたいもの
 チームをうまく動かすには?

Chapter2 コミュニケーションのコツ —チームプレーを円滑に進めるために
 うまいマッサージ師は強く押さない
 互いの違いを受け止める
 子供が部屋を片づけない理由/子供が部屋を片づけ始めた理由
 問題を指摘する優しさ
 コミュニケーションの本質
 裸の王様
 取りやすいところにボールを投げる

Chapter3 人材育成のコツ —ともに戦う仲間をつくる
 約束を守らない部下をどう育てるか
 部下が思い通り動かない理由
 他人のせいにして思考を放棄しない
 部下の成長を促すなら「DOはご法度」
 人が育つサイクル
 やる気のない部下は相手にしない
 部下のストレス・サインを見逃すな
 自分から聞いてこない部下には教えない
 部下の心に火を灯す方法

Chapter4 自己成長のコツ —頼れるリーダーになるための心得
 植木に水をあげるのは……
 すべては「目標を達成する」ことが大前提
 根拠のない自信をもつこと
 命をいただく
 裏切られた、と感じたときに
 逆風の中を歩むリーダーに贈る5つの言葉
 リーダーはつらいよ

【著者】
小倉広(おぐらひろし)

経営コンサルタント、株式会社小倉広事務所代表取締役、株式会社フェイス総研特別顧問。
大学卒業後、株式会社リクルート入社。事業企画室、編集部、組織人事コンサルティング室課長歴任。 その後、ソースネクスト株式会社(現・東証一部上場)常務取締役などを経て現職。 リーダーシップ開発の専門家として多くの企業の組織づくり、人材育成を支援している。

「リーダーシップとは生き様そのものである」との考えから、人間力向上のための小倉広「人間塾」を主宰。塾長として東洋哲学全般の啓蒙活動を行っている。また、「33歳のルール」(明日香出版社)などを通じて、悩める30代を救うメンターとしても知られている。

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