強運を引き寄せる! 魔法の「口ぐせ」リスト

ゴマブックス株式会社
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なにげないコトバがあなたを変える! 明日から使える強運を呼ぶ「口ぐせ」の極意。

仕事や生活の中で、このひと言ですべてが変わった、
という経験をしたことはありませんか?

ひと言で救われ、ひと言で活かされ、ひと言で成功をモノにする。
まさに「魔法のひと言」。
もしそうならば、それを常に口にしたらどうでしょう?
すなわち、「口ぐせ」にするということです。

本書では、政財界をはじめとした要人プロデュースを延べ500人以上手掛けてきた著者が、
古今東西の一流人の事例から、「ここぞ」という場面で口をついて飛び出た「口ぐせ」の数々を紹介。

一見、当たり前と思えるコトバたちでも、ひとたび「口ぐせ」になってしまえば、
あなたの人生は大きく変わっていきます。モチベーションもグンと高まります。
職場や会社の重い空気をからっと明るく爽やかに変えてしまいます!

ありとあらゆるシーンで威力を発揮し、成果をゲットできる36のお手軽テクニック!

【目次】
はじめに

第1章 なるほど! これが仕事ができる人の「口ぐせ」リスト
第2章 「この人はできる!」と思わずうなる!「口ぐせ」リスト
第3章 人の心を揺さぶる! 感動の「口ぐせ」リスト
第4章 これならできる! あらゆる問題を解決する!「口ぐせ」リスト
第5章 味方が激増する! あなたの魅力200%アップの「口ぐせ」リスト
第6章 基本中の基本、仕事の常識として使ってほしい必須の「口ぐせ」リスト
第7章 一流の人間が「ここぞ!」というときに使った! 運命の「口ぐせ」リスト

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「仕事ができる人」「仕事ができない人」のちがいはほんの少ししかありません。
そのちがいとは、ちょっとしたコツやルール、法則を知っているかどうかです。

本書では「できる人」と呼ばれる人は必ず実践している20のルールを大公開!
「ルール=キモ」さえおさえれば、誰でも「できる人」になれるのです!!

◆いつも仕事に追いかけられている...
◆「仕事が遅い!」といつも叱られている...
◆仕事の能力の限界を感じている...

悩めるビジネスパーソン必見!
いままでの仕事ぶりを革新的にバージョンアップさせる方法が詰まった一冊。
【目次】
はじめに
第1章 朝起きてからオフィスに出勤するまでの技術
 自分を高める投資の技術
 48分をマネジメントする技術
 朝飯前に自己啓発する技術
 朝起きてから家を出るまでの技術
 朝に強くなる技術
 朝型人間になる技術
 通勤電車一万時間の技術

第2章 メールチェックは最短で! 朝いちばん効率的に仕事をする時間術
 仕事モードにスイッチオンする技術
 1時間に出勤する技術
 頭のいいメールの技術
 メール10通を1分でさばく技術
 夜中にメールをおくる技術
 メールではなく手紙と絵はがきにする技術
 向こう3カ月が一目でわかるカレンダーの技術
 頭のいい名刺整理の技術
 集めずに捨てる技術
 名刺を整頓する道具

第3章 午前中を最高の仕事時間にする! 知的プロデュースの技術
 集中力をとことん引き出す技術
 1日2時間! 折り返し電話の技術
 おじゃま虫をやっつける技術
 必ず結果を出す会議の技術
 会議を早朝にもってくる技術
 少なければ少ないほど活性化する技術
 会議よりも効果的な立ち話の技術
 盗む技術
 トップ営業マンに学ぶ大泥棒の技術
 世界一のコンサルタント会社に見るMECEの技術
 1つに集約する技術

第4章 午後の時間を効果的につくりだす! 知的クリエイティブの技術
 仕事に濃淡と軽重をつける技術
 仕事を3つに分けて効率化を狙う技術
 ダイナミックな仕事にするための夢を描く技術
 「80対20の法則」で仕事を差別化する技術
 いざというときのための余裕時間の技術
 忘れるためにメモする技術
 残業がなくなる技術

第5章 どんどん進化成長する! 自己啓発の鬼になる技術
 イライラしない待ち合わせの技術
 思わぬ発見をしかける技術
 読まない雑誌に囲まれるから勉強になる技術
 だれも気づかない情報を拾う技術
 ヒットするアイデアを異性に学ぶ技術
 たくさんの人に力を貸してもらって成功する技術

3.6
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Additional Information

Publisher
ゴマブックス株式会社
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Published on
Jan 9, 2014
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Pages
88
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Language
Japanese
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Genres
Business & Economics / General
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1日はだれにでも公平に24時間与えられている。

 しかし仕事ができる人は朝起きてから寝るまでまったくといっていいほど無駄がない。一方、仕事ができない人は1日が240時間あってもなにもできない。

 仕事リッチな人はもちろん時間もリッチ。人生もリッチで、きっと文字通りリッチでお金持ちなのだと思う。

「ああ、できればあんな風になりたいなあ!」と憧れてしまう。

 一方、仕事プアな人はその反対。いつも汲々と仕事に追いまくられているのに、結果がついてこない。で、いつも叱られる。周囲からはバカにされ、アルバイトからも軽んじられる。哀しい!

「絶対にああはなりたくない!」

 このように、「仕事リッチの人」もいれば、「仕事プアな人」もいる。いったいどこがどう違うのか?

 仕事にしろ、遊びやふだんの生活にしろ、「仕事リッチな人」は1日をどう過ごしているのだろうか? どこがどう違うのか? どんな発想、意識で生産性の高い生活を実現しているのか?

「仕事リッチな人」の行動パターンを朝から晩まで——起床時間、通勤時間のすごし方、オフィスでの仕事ぶり、アフター5の行動、帰りの電車、帰宅してからの生活などなどをのぞいてみよう。きっとあなたの仕事脳を刺激するヒントがたくさん発見できると思う。(本文より)

<目次>
第一章 「仕事のできる人」が朝起きてから出勤するまでにやっていること!
第二章 「仕事のできる人」がオフィスについてすぐやっていること!
第三章 「仕事ができる人」は午前中を効果的に使っている!
第四章 「仕事ができる人」は午後をどのように効果的に使っているのか?
第五章 「仕事ができる人」は会社を出てから夜寝るまで何をしているのか?

<著者>
中島 孝志(なかじま たかし)
 東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家(ペンネームは別)、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師等。
「きくこと」は、ヒアリング(聞く)、リスニング(聴く)、そしてクエスチョニング(訊く)です。

100点満点の正解を持たない時代だからこそ、
正解に到るために「どうして?」「なぜ?」をとことん掘り下げる
「imquisitive mind=きくことリスト」が必要。

これほど信頼され、相手に好かれるスキルありません。
しかも、だれでも、簡単に身につけることができるのです!

「こんなこときいたらバカにされるかも……」と考えてはいけません。
きけばきくほど信頼され愛され、仕事がうまく進みます。

このスキルを身につければ鬼に金棒!
100回プレゼンし説得するより効果的な“仕事の技術”

【目次】
はじめに なぜいま「きくことリスト」なのか?
第1章 仕事で必ず結果を出す「きくことリスト」
第2章 「きくことリスト」でなんでも叶う!
第3章 7つマスターできたら効果抜群! 「きくことリスト」のケーススタディ!
第4章 就活、営業、プレゼンでも絶対勝てる! 連戦連勝の「きくことリスト」
第5章 思い通りに人を動かす! 一流経営者の「きくことリスト」
第6章 顔を広め味方をつくる「きくことリスト」

【著者プロフィール】
中島孝志(なかじまたかし)
 東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家 (ペンネームは別) 、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師等ビンボー暇無し。「キーマンネットワーク定例会」(29年の老舗)のほか、
「原理原則研究会in東京」
「原理原則研究会in大阪」
「原理原則研究会in博多」
「原理原則研究会in名古屋」
「中島孝志の日曜読書倶楽部」
「松下幸之助経営研究会」
 いずれも毎月開催。
 講演・セミナーは銀行、メーカー、外資系企業等で高い評価を得ている。全国紙をはじめ専門誌、永田町メディア、金融経済有料ネット、大手企業の社内報から宗教団体機関誌などの連載を20年以上続ける。
 著訳書は240冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。
毎日音声&文字で配信!ビジネスで使えるインテリジェンス情報サイト「中島孝志の 聴く!通勤快読」が超人気!

「これは他社でもやってるの?」

「はい、ホンダや日産でもやってます」

「じゃ、却下」

 トヨタ1人勝ちの秘密がここにある。儲かる会社には儲かる理由がある。出世する人間には出世する秘訣がある。

 その秘訣とはなにか?

「他人のやらないことを考えること」にある。二番煎じは儲からない。いまの時代、一番乗りがごそっとマーケットを席巻してしまうのだ。あとはぺんぺん草も生えない。

 言うは易く、行うは難し。アイデアや発想は突然、地から湧き、天から降ってくるものではない。どんどん発想が湧いてくる方法もあれば道具もあるのだ。

(略)

 わたし自身、いままでアイデアを発想する力だけで人生を渡ってきた。本業のコンサルタントとして数十社の経営指導にあたり、物書きとして260冊の本を出し、連載を月間7本こなし、ついでに500冊以上のプロデュースまでしている。余暇には大学やビジネススクール講師として、出版・映画プロデューサーとして、その他、新聞、雑誌、テレビの企画などにもクビを突っ込んでいる。

 それこそ、数え切れないアイデアを提案し続けてきた。ノウハウは山ほどある。この際、発想術のエッセンスを惜しげもなく大公開してやろうと考えている。
(本文より)

<目次>
パート1 「ただの人」が「天才アイデアマン」に変わる瞬間
パート2 「すごい! 発想」を引き出すオズボーン式9つのチェックリスト
パート3「ウケるアイデア」がどんどん湧き出る発想ツール

<著者>
中島 孝志(なかじま たかし)
 東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家(ペンネームは別)、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師等。
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